いつもありがとうございます。
ハッピーダイエットの船田です。
最近のテレビやネットニュースを見ると、
もはや「狂気」を感じるようになってしまいました!
このまま行けば「コロワク拒否者」は
政府から弾圧を受けるようになる可能性が高いです。
しかし少数派とは言え、
仲間がいるので団結と決意が必要ですね!
以下の記事は今後の弾圧の可能性について、
とてもよくまとまっているのでシェアしました!
政治家や公務員は、特例によりコロワクを接種しなくてよいと法律で定められている。
予防接種法および検疫法の改正により、政治家や公務員などの指定された対象者は、コロワク接種を受けなくてよいことが分かりました。
本来であれば、7月から政治家たちにもワク接種が実施される予定でしたが、結局、何かと言い訳をして見送られただけでなく、実は法的にも接種を免れられる仕組みになっていたわけです。

しかも、画像のオレンジの枠で囲まれている部分には、「予防接種の有効性及び安全性に関する情報、その他の情報を踏まえ」と書かれています。
つまり、「コロワクの安全性や有効性などに問題がある場合は、一部の人間、つまり政治家などの上級国民は、接種を免れられる」と解釈できるわけです。
もっとも重篤な障害を負ったり、死亡する危険性のあるワクの接種を強要することは、日本国憲法に違反しています(詳しくは以下のリンクをご覧ください)ので、私たち庶民も堂々と声を上げて拒否することが可能です。
【最重要】ワクワクの効果は半年。再接種しない場合は通常よりも重篤化。一度打ったら生涯の定期接種を
国立国際医療研究センターの発表
ファイザー社のワクワクの抗体のレベルが2ヵ月ほど(68日)で半減し、6~7ヶ月後にはもうその有効性が分からない程度に失われてしまう。
すでにワクワクを接種してしまった人は、「コロリ教団」の戒律に従って、マスクをし続けることが義務づけられます。
一方、「コロリ教団」に抵抗する人(ワクを打たない人)に対しての排除と弾圧が始まろうとしています。

新型コロウイルスのワク接種進展を前提に、緊急事態宣言の発令地域でも、十分な感染対策を取っていれば、飲食店の酒類提供を認めるとする政府の行動制限緩和案が3日、明らかになった。政府は10~11月に希望者全員への接種を終えたい意向で、この段階での緩和を想定しているとみられる。接種を終えた人の県境を越えた移動を容認し、観光支援事業「Go To トラベル」の再開も検討する。
「コロリ教団」への入信儀式(ワクワク接種)を済ませた者には、様々な自由を与えるが、それ以外の人の自由は規制する。
「コロリ教団」への入信帰依を拒否する者(ワクワクを打たない者)には、店の営業もイベント参加も県をまたぐ移動(Go To トラベル)、学校での部活動参加などが認められなくなる。
「コロリ教団」による異教徒への弾圧がまさに始まろうとしています。
マスク・ゾンビとなった、コロリ教信者たちは、入信しない者たちへの違和感、倒錯した優越感や差別意識を持つでしょう。さらに真実に気づいたとしても、取り返しのつかない後悔と屈辱感で、信者以外の人への憎悪をむき出しにすることも考えられます。
「コロリ教団」とそのプロパガンダ機関(マスコミ)一体となっている支配構造が続く限り、この状況を覆すのは困難でしょう。
そして、同調圧力に屈せず、波風を立てず、世間体と人目を最優先することを美徳とする「マスク人間」が、「コロリ教団」への入信者となって、正真正銘の「マスク・ゾンビ」になってゆきます。
「コロリ教団」への入信帰依を拒否する者は、日本に於いては少数派ですが、私たちの仲間は、たとえば、ここにいます。
以下の、アメフト大学リーグの動画を是非ご覧下さい。そのはじけるエネルギーに圧倒され感動を覚えます。
わかり合っている者同士、共に力を合わせて「コロリ教団」打倒を目指します。
以下、抜粋添付
RAPT理論+α
@Rapt_plusalpha
【アメリカ人もコロリが嘘だと知っている】アメフト大学リーグで“超”密状態にノーマスクで大盛り上がり
観客たちは“超”密状態にもかかわらず、全くマスクを着用していない上、コロリを恐れている様子も全く見られません。
アメリカでは、「Qアノン」と呼ばれるトランプ支持者たちがワク接種を強く拒否しているほか、医師の約60%がワク接種を拒否しています。
したがって、ワク接種義務化の流れに逆行して、国民たちの多くが接種を拒否しているものと見られます。
さらに接種義務化に対し、公務員たちによる集団訴訟も起きているため、日本に比べ、ワクワクの危険性やコロナが嘘だということもより広く認知されているのかも知れません。
"ワクチンで45,000人死亡と主張"
— AKI ISHIYAMA (@AKI_ISHIYAMA) 2021年8月13日
ハワイの弁護士たちが集団訴訟を開始
拒否すれば仕事をクビになるような "義務化" に反対する救急隊員1200人を代表して集団訴訟を起こし、さらに数千人が加わる予定。弁護士は、ヒドロキシクロロキンやイベルメクチンといった有効な治療法がすでにあると発言 ,21/8/13 pic.twitter.com/pbxznf5i6e
アメリカのように庶民が団結してコロリ茶番に抵抗し、ノーマスク・ノーワクを押し通すなら、この日本においても政府の横暴を食い止めることができるかも知れませんので、私たちも一致団結して、コロリ茶番に徹底的に抵抗しなければなりません。












