米軍の女性兵士が命懸けコロワク告発動画!拡散希望 | 心と体を健康にするダイエット法

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ハッピーダイエットの船田です。

アメリカ軍がコロリに向けて訓練していた!

これは12年前の動画ですが、
今回の予行演習をしていたのですね!

これなら戦闘機パイロットが辞職するのは当然でしょう。

以下、シェアします。

投稿者 ひとりのちいさな手 日時 2009 年 9 月 18 日 一部転載 

http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/332.html 


注射針付きの”うで輪”でワク強制接種、拒否者をバスで強制収容所へ、兵士の告発ビデオ
 ロサンゼルス在住、Army所属の女性軍人の告発です。


 その人は、自分の姿が消えたら、軍に粛清されて消されたと思って下さい、と悲壮な面持ちで録画しています。先週、軍の特別訓練で道路封鎖や市民の強制連行の訓練を受け、これから政府が何を行おうとしているかを、始めて知ってショックを受けたということです。


 彼女は、軍の規律上、どうしたらいいのかと2~3日本当に悩んで、自分を犠牲にしてでも、これは世の中の人に警告しないといけないと、ビデオ録画で訴えることを決心した、ということです。 気の毒です。彼女が無事であることを祈りたいと思います。
 
 警告の内容
『全米で、軍・警察は道路の封鎖の訓練がなされている。
 人々に注射針付きのブレスレットのワク接種器をはめさせて(それは半永久的にはめたまま)、拒否した人はワク接種拒否により”公衆衛生への脅威となる行為をとった”という罪でバスに乗せられて強制収容所へ。


 その腕輪をしているかどうかを、市中で、または踏み込み操作で、または道路上の検問でチェックされる。


 ブレスレットといっしょにコンピュータチップ(名刺大の)を渡されて、そのチップは多分、衛星からその人の健康状態や居場所をチェックするもの。 ビデオの後半に出てきます。


 彼女は自分と同じ職務の軍人や警察官たちに訴えています:
  『思い出して下さい、あなたが職務に就くときに誓ったのは、米国民を国外・”国内”の敵から守ると誓いました。あなたは神に誓ったのです。米政府に誓ったのではありません。この命令を遂行することは、米国民を救っているのではなく、彼らを危険にさらしているのです』と。
  

(以下は、Dr.ディーグルのラジオでの発言)
 オバマさんのヘルスケア諮問アドバイザーは、前ブレア首相のアドバイザーでもあり、”優生学(白人が一番優れた人種で、それ以下は人間ではないとする”)を堂々と公言している人物です。


 また、今回ワクワクに含まれていると懸念されている鳥インフルの生ウィルスですが、アジア人、イヌイットやアボリジニ、など、”劣っているとされる人種”をターゲットにしているということです。


 これまでのところ、今出回っているウィルス株では、死亡者が、アジア人は白人の4倍、ネイティブアメリカンは白人の6倍 ということです。(Dr.ディーグルの発言はここまで)

日本にも、この悪夢のような現実=ワクワク強制接種が押し寄せくるかもしれません。なにしろ日本は いまでも米国の戦後植民地なので。 すべてが、映画のように、異常なできごとです。

女性兵士の警鐘 (ワクチン / 銃規制)