私は小さい頃から「冷たい」
「優しさが足りない」って言われることがあって
私は冷たいやつだから、その言動が人を不快にさせる。だからダメだと強く思っていました。(設定してた)
と書きました。
(全文はこちら)
そして私が「冷たい人」を気にしていると
「いやいや、めっちゃ熱いよ〜〜🔥と思います。」
「わかりやすくって
あゆみさんならではの視点に温かさを私は感じています。」
「私もあゆみさんは熱い人だと思ってました!!!!!」
って言ってもらえたりします。
本当に悩んでたから嬉しかった![]()
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こうして違う意見をもらうと
「私」は変わらないけれど
受け取られ方、見え方は
いい悪いじゃなく
「見る人次第」で変わってくるということ。
↑今まではこの見られ方を誤解のないようにコントロールしたかったんですよね。でもそれ自体が無理(幻)な話だったんです。
「冷たく見られないように振舞う」
って難しいしできない![]()
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これは克服になる。
本当にしたいことは
冷たく見られたくないんじゃなく
私が相手と相手との関係を大切にしたいということ。
冷たく見られない様な言動って
こちらの表現と同じとは限らないから。
「見られ方」で自分を決めたら永遠にグラグラする。
でもね、相手次第でなく
私からできることってたくさんある。
・相手の真意を受け取ろうとすること。
・違和感を感じたら言葉のニュアンスを確認すること。
・分かってもらう前に、こちらから分かろうとすること。
最初なんで私からやらなあかんねん!
って思ってたけど(怒ると関西弁笑)
結局自分から開いていくことが人生を開くことになるってわかった。それは「受け取ります」って示す事になるってことだった。
んだけどその前に、
誰か次第で「私の存在」がグラつくと
思ってることが不安(幻)を見る事になるので
自分の「素材(個性)」にバツを付けずに人と在り方のヒントをオンラインセミナーでたっぷりお伝えしていきます♡
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