こんにちは、高井咲友莉です。
▲ お氣に入りの
吉方位カフェでパシャリ♪
あまりに
美味しそうな新メニュー、
撮る前に食べてしまったので
かわいい照明と器を
✨
さて、今日のお話は
わたし自身が
“耳の痛い”お話です![]()
と言いますのも、
わたし自身を
あらゆる学問等で
分析したときに
よく出てくるのが
「知識の人」
という
属性や特性なんです。
とにかく、
「知識」とか
「勉強・研究」とか
学んで知識を吸収するのが
大好き・大得意‼️みたいな。
昔、学生のころは、
「勉強が好き」
っていうと、
周りにいろんな意味で
引かれるか、または、
風当たりが強い感じがして
実は なかなか
言えなかったのですが、
まぁー本当に
勉強は好きでして、
今でも、何らか
複数の学習コミュニティに
有料で参加しているほど、
ずっと勉強している感は
あります![]()
だからこそ、
「ウッ」と
響いたことばがあります。
それが掲題の
【「知識」は
人を驕り高ぶらせる】
というフレーズです。
聖書的な学び✝️の中で
学んだフレーズなのですが、
★めっちゃ分かる〜!!
という側面と、
これ、忘れがちなんだよなぁ
という復習的な側面と。
「知識がある」と
思われると、
・すごいですね!
とか
・勉強になります!📚
とか、
disられることよりは
褒められることの方が
多いのです。
頭がいい、と
思ってくださる場合も
多く・・・。
すると、
何も意識しなければ、
😈【驕り高ぶる】
ほうへ、
行ってしまいがちです。
(あくまで、
わたしの場合は、です)
しかし、
★『何のための』
「知識」なのか、
ということの方が
圧倒的に重要でして・・・
ここが、
今日のタイトル回収ポイント
なのですが、
大切なのは
『愛』
と書かれています。
いくら「知識」を
蓄えていたとしても、
そこに『愛』がなければ
それはどうなのか、と。
言われてみれば
“もっとも”なことでして😂
ただ、
「知識」があることに
驕り高ぶっているときには、
おそらく
★『愛』の意識はないか
★極限まで
薄れてる可能性が高い
ということだと
わたしは受け取っています。
『何のために』
「知識」を蓄えているのか、
「知識」を
たくさん蓄えたとして、
それをどう使うのか、
どんな
『心持ち』で使うのか、
つまりは、
その根底に
『愛』という
動機があること
「知識」を使う前に、
確認してみてくださいね💛
ではでは、また。
今日もお読みくださり、
ありがとうございました❣️
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