髙井佐友里です

また、ブログタイトルを変えました(笑)
しっくりこなくなると
すぐに変えちゃう わたしです

さて、、、
例えば、
パートナーとケンカして…
落ち込んだり、
自己嫌悪したり、
相手を責めたり、
その後に じぶんを責めたり、
子どもに当たったり、
そんなじぶんが嫌になったり。
何も手がつかなくなったり、
夜も眠れないほど、
悩んだり苦しんだり、、
もしくは それ以前に、
ケンカができない
だって、ケンカしちゃったら、、
ということが
今あなたに、
起こっているかもしれません。
全員が、ではありませんが、
かなりの確率で
『ケンカするほど仲が良い』
これは本当です。
わたし的には、
『ケンカできるほど仲が深い』
と、感じます。
わたしたち夫婦も、
昔は あまり、ケンカをしませんでした。
それを特に、
問題とも感じていませんでした。
しかし、今から振り返れば、
その頃のわたしは、
まだまだ夫に
ありのままのじぶんを見せてなかった
と、感じます。
あるとき、
何がキッカケかは忘れてしまいましたが
夫に感情も丸ごと、
じぶんの想いを伝えました。
それは ひどいケンカに なりました。
感情ごと ぶつけ合い、
泣き、怒鳴り(わたしもw)、
どちらも決して、謝らない。
夫が家を出て行く日も、ありました。
だけど、不思議なくらい
その後の ふたりの絆は深まるのです。
信じてみてほしいな、と感じるのは
ふたりの絆は
ケンカで崩れてしまうほど 脆くない。
ということです。
崩れてしまうとしたら、
意識的にも無意識的にも
それを強く じぶんが願っていた。
脆く崩れることを信じていた。
そう振り返ることは できますでしょうか?
ケンカによって
ふたりの仲が壊れてしまうことを
あなたは望みますか?
望みませんか?
決めた通りになりますから、
ぜひ今、意識的に決めてみてください。
そうして、
実際にケンカしてみてください。
壊れることを望めば、簡単に壊れる。
それくらいじゃ壊れないし^ ^ と想えば
その結果が得られることを、
あなたは体感するでしょう。
そもそも わたしたちは、
どうしてケンカするのでしょうか?
受け容れ、
受け容れられる、
その体験を深めたい。
より強く、より深く つながりたい。
そのためだと、
わたしは想っています

ご愛読、いつも心から感謝しております
あなたにすべての善きことが
なだれのごとく降り注ぎます。
あなたに愛としあわせが
なだれのごとく降り注ぎます。
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思い通りの人生へ。

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