先日開催した凸凹座談会。
子どもの困り感として伝えて
こんな行動をしたらこうしてほしい。
どういう特性があるのか、
どうサポートして欲しいかのを
具体的にお伝えするのが良いと思います。
・今までやってもらってよかった支援を
具体的に伝える
・前にトラブルになったことを
具体的に伝える
・本人がパニックになったり
イライラしてしまう行動やワードなど
伝える。
・そうなった場合の対処法や
クールダウンの場所や方法を伝える
発達凸凹ちゃんのママたちは
とても勉強家です![]()
お子さんのことを思って
調べたり学んだり、
お子さんの成長に合わせて
サポート方法を変えて。
お子さんの1番の理解者はママです![]()
学校の先生は
発達障害、特性について学び
理解のある先生もいますが
まだまだ理解不足、
わかっていない先生もいます。
本当に先生によって
理解度、対応力が違います![]()
先生なんだからわかっているでしょ。
先生は知ってて当然。
ではないのです。
だからママがお子さんの特性について
ちゃんと担任の先生にお伝えしてください![]()
だからと言って
こうしてください!
ああしてください!
と伝えては先生も人間なので
嫌になってしまいます。
特に教師という教える立場、
あまり上からものを言われるのは好きじゃない![]()
連絡帳で、お会いした時、
お願いごとだけでは無く
やってくれた支援や良かったことなどに
感謝の気持ちを忘れずに![]()
私も連絡帳ではすぐに
そのこと(支援)に対して有難うございました!
と書いたり、
面談では先生のおかげで〜![]()
と感謝の言葉はお伝えしています!
担任の先生と協力して
学校でのより良いお子さんの環境作り
出来るのが1番ですね![]()
オンライン、対面どちらでも受付中です![]()
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