「木」「土」と枠珍 | だるまんブログ

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生きる知恵である陰陽五行についてだるまんと語るブログ。『だるまんの陰陽五行』(三冬社)より発行。

このまえの日曜日、ズーム講習会「五行波動学」に参加していただいたみなさま、ありがとうございました。

内容は「木」(肝臓など)と「土」(脾臓など)についてのものでした。

中でも、脾臓について「脾臓という肉体臓器よりも、その霊的意味のほうが大きい」という解説をしたことを覚えておいでだと思います。

それに関して、ある方より以下のサイトのご紹介がありました。

 

https://indeep.jp/meaning-of-the-spleen-that-the-mrna-vaccine-attacks-most/

 

シュタイナー医学の難解な部分陰陽もあって、ちょっとむずかしいのですが、

「(枠珍によって改変された)mRNA がリンパ系を介して注射部位から肝臓と脾臓に分布し、最終的には全身循環に到達すると結論付けた。」

というところがあります。

 

五行でもまっさきに重要なのが「木」と「土」つまり肝臓と脾臓です。

単なる抗原抗体反応ではなく、遺伝情報を操るのが今回の枠珍の目的ならば、とても危うい!という内容です。

すでにご存知の方はご存知でしょうが、波動とか五行をしっかりと学んで行きたい方にとって、大切なことです。

 

人間存在が低波動のままにあるということは、脾臓の「土」が、逆に私達を物質的な世界観にとどめてしまうものになりうるということです。

(「土」に沈むことで「水」に行けなくなる)

ただでさえ、マスごミやおかみの言うことをそのまま鵜呑みにしてしまうということが、「土」にとらわれていること…ということなのですが。

それを望むのならば仕方ないですが、少なくとも波動とか五行に興味を持っている方はそうでないと思います。

 

この記事を、ちょっと参考にしていただければと思います。