こんにちは。
ノルウェーオスロ郊外在住。
ヒーリングアートセラピー®︎
アドラー心理学&
マインドフルネス瞑想を
勉強中の
齋藤一美(だくまま)です。
私のブログに
立ち寄ってくださる皆さま
ご縁をありがとうございます
インナーチャイルド
前回のブログでは、私が
ヒーリングアートセラピー®︎講座を
選んだ理由の一つが
「インナーチャイルド」だと
お話ししました。
以前の私は
生きづらい苦しみを
手放す鍵は
インナーチャイルドにあると
感じていました。
ヒーリングアートセラピー®︎講座は
アートを描きながら
インナーチャイルドと
対話することができるとのこと
講座を通じて
インナーチャイルドと
関わりを持てるのなら
何かが変わるかもしれない!
と思ったのです。
一般的に心理学などで言う
インナーチャイルドは
「内なる子ども」と訳され
私たちが幼少期に
気づいてあげられなかった感情や
封印してしまった感情です。
それに対して
ヒーリングアートセラピー®︎で言う
インナーチャイルドは
喜怒哀楽の感情です。
実は私、
この2つのインナーチャイルドの
違いがよくわかりませんでした。
講座中、
私は自分の心と
向き合いながら
アートを描きました。
時には
悲しくて涙を流したり
時には
こんな理想を持っていたのだなぁ〜と
叶えることができなかった理想に
胸を痛く締めつけられたり
時には
希望と夢を抱いたりして
アートを描きました。
そして今はっきり言えるのは
自分の喜怒哀楽の感情に
気づけると
幼い頃に
今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございます



