こんにちは、ぴっかりです。
神社の場所を聞いたおばあさんと話をしていて、なんか違和感を感じました。
「なんやろ?」
「ここは奄美やんな」
「奄美って方言があまりないのかな?」
僕は当然ながら関西弁で話してるのに普通に会話が成り立っている。
おばあさんの話し方をよくよく聞いてるとちょいちょい関西弁が混ざっていました。
「あのぉ、失礼ですがこちらの方ですか?」
と聞いてみると
「4年ほど前に十三から引っ越してきたの。」
あ~、なるほど、バリバリ関西人やん!
と、スッキリしたところで神社に向かいました。
ありました!真っ赤な鳥居と石碑。
なんか胸がジ~ンとしてきて感動しました。
鳥居をくぐって階段を上がったところにちいさな祠があって、そこで手を合わせて
「ここにやっと来ることができました」
と感謝でいっぱいになりました。
ここで瞑想をしよう!
と思いましたが、まわりは草むらだらけ。
奄美と言えば
「ハブ」
怖いじゃないですか。
なので太陽の光、風を感じながら少し散策をしましたが、なんとも言えない安心感、まったり感を感じていました。
続きます。
神社の場所を聞いたおばあさんと話をしていて、なんか違和感を感じました。
「なんやろ?」
「ここは奄美やんな」
「奄美って方言があまりないのかな?」
僕は当然ながら関西弁で話してるのに普通に会話が成り立っている。
おばあさんの話し方をよくよく聞いてるとちょいちょい関西弁が混ざっていました。
「あのぉ、失礼ですがこちらの方ですか?」
と聞いてみると
「4年ほど前に十三から引っ越してきたの。」
あ~、なるほど、バリバリ関西人やん!
と、スッキリしたところで神社に向かいました。
ありました!真っ赤な鳥居と石碑。
なんか胸がジ~ンとしてきて感動しました。
鳥居をくぐって階段を上がったところにちいさな祠があって、そこで手を合わせて
「ここにやっと来ることができました」
と感謝でいっぱいになりました。
ここで瞑想をしよう!
と思いましたが、まわりは草むらだらけ。
奄美と言えば
「ハブ」
怖いじゃないですか。
なので太陽の光、風を感じながら少し散策をしましたが、なんとも言えない安心感、まったり感を感じていました。
続きます。