変われば変わるもので。
ヒーリングなんて胡散臭い。
ヒーラーなんてもっと怪しい。
はっきり言って、そう思っていました。つい3週間前までは![]()
さらに、周囲の人が私のことを、
「癒す人だよ」
「ヒーラーだよ」
って言ってくださることが多くて。。。
なのに、何度も受け入れようとしても、
どーーーーしても受け入れ難いと思う自分がいて💧
↑心屋さん方式の「◯◯って言ってみて」に「どうしても言えない〜〜」
って号泣するやつです、はい。
「私はヒーラー、なんてどの口が言うんだー!ぎゃぁあー
🙀」ってのが本音![]()
でも、本郷綜海さんの綜海塾で生まれて初めてヒーリングを習って。
生まれて初めて
クライアント役の同期にエネルギーを流す、っていう実習を
やってみて/されてみて。
エネルギーは確かに存在しているんだとはっきり。
そしてもうひとつ体感として肚に落とせたこと。
それは、
私は、このヒーリングなるものを、することもしてもらうことも、
とてもとても大好きで、
クライアントの肉体という、いわば魂の神殿に触れることは
この上なく神聖なこと
と、なんの疑いもなく直観として降りてきた。
ヒーリングはクライアントと私の共同創造で、まるで
聖なる儀式のようだと。私の悦びだと思えた。
それから何だか熱に浮かされたように、いろいろなことが立て続けに動き出してきた。
とあるライブで、生まれて初めて、舞台の上でスピリチュアルなアーティストの方の歌に合わせて伴奏する機会ができたり。
この方と会場のエネルギーボルテージがまたすごかった![]()
その渦に放り込まれて、かなりかなりエネルギーに敏感に![]()
そして、これまでずっとやってきたセラピーハープと、ヒーリングを組み合わせて
モニターセッションをさせてもらったり。
