コロナ後遺症
このあいだNHKでも取り上げられてましたけど...
今日はコロナにかかったあとの対策について、
当院でオススメしていることをシェアします。
それはこれ。
どどーーん
カラダは外敵との戦いで疲弊(ひへい)している
軽い風邪でも症状がとれたあとも、なんとなく不調じゃないですか。
コロナや肺炎など、
強い敵だと戦闘態勢期間が長く辛い戦いとなり、よりカラダは疲弊します。
・だるさが続く
・髪の毛が急に抜けたり髪質が変わった
・味覚の異常が戻りにくい
・収まったかと思った喉の痛みや咳がぶり返す
など思い当たりませんか?
その理由、戦いに疲れたカラダは消化吸収能力も落ちてしまい、
うまく栄養をとりこめず血液の状態が悪くなっているのです。
カラダを回復させるために必要な栄養をうまくとりこめず、
.結果体調不良の期間が悪くなる.....
そのため、
爪や髪の毛、皮膚の質も悪くなっていきます。
だって、栄養足りてないから...
東洋医学ではこの状態を
「気(パワー」不足と「血」の不足と解釈します。
強い外敵と戦ったんですから当然です。
しっかりと栄養をとりこみそれをカラダに巡らせる必要があります。
そこでオススメしているのが
養命酒
キャッチコピーにも
「胃腸機能の促進」と「血行の促進」の両方で効き、
滋養強壮を促します。
と、ありますね。
いや、これね本当に病後だと成分しみこむのわかりますから。
またまた実体験から
養命酒のすごさを知ったのはわたしが小学校6年生のとき。
元々カラダは丈夫ではないので、体調不良があたりまえだったのですが...
異様なだるさが続き、病気がわかるまでごたごたしましたが肺炎でした。
入院するほどでもなかったので投薬で自宅療養が2~3週間くらいだったかと。
病院からは「はい、もう大丈夫」と言われたのですが....
肺炎ってさ、やっぱり堪えますよ。
通院しなくてよいと言われても
ものすごくだるいし、お風呂にはいるとすぐに熱がぶり返すし。
この状況なんとかしたいと思って、
自分のおこづかいで養命酒を買いにいったんですよ。
多分コマーシャルが印象に残っていたんだと思います。
(宣伝って大事)
当時はそのまま飲むのはちょっとキツかったのでお湯割りで飲んでました。
一本飲み終わる頃には
カラダに気力がめぐってきて、
だるさがとれて
しつこかった痰もでなくなったことも記憶しています。
12歳は野生のカンで→今は知識として選ぶ
当時は今のような生薬についての知識もなく、
うちの両親は東洋医学をまったく信じていないので、(今でもです)
そこを選び取るって野生のカンでしかない 笑
12歳のわたしが体感したこと。
後付けの知識として、めちゃくちゃ正解でした。
わたしの尊敬する中医学の先生も
あのクオリティであの価格って!!!と絶賛しておりました。
気と血を養い
カラダに巡らせ
不要なものをとりのぞく
この一瓶に入っている生薬のブレンドとそのバランスってほんと素晴らしい。
病後の体調不良に悩んでいる方には最高!といいうお話でした。
※養命酒にはやくもそうという生薬も入っています。
妊娠ごくごく初期の方は安定期まで服用控えた方が安心です。
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