道下ことみさんからお声がけ頂き、講師を務めた

 

「ペットにも活用できる鍼灸~ペット鍼灸」

 

 

 

 

飼い主さんがおうちですぐにできること、ぎゅぎゅっとお伝えしました!

 

 

今日は、

受講して頂いた方々から嬉しいご感想を頂いたのでシェア致します。

 

 

 

 

 

 

(道下さん宅のぽぽちゃん)

 

 

受講生さんのご感想

 

 

うさぎの胃腸の鬱滞の際にすぐに活用できました。

そして症状が和らぎました!

 

 

 

背骨に沿わす、お腹を温めるなど教えて頂いた内容が簡単で即日実践できた。
(もっと難しいと思っていたので感謝!)

 

 

 

日常のケア、そもそも何をして良いのかが分からなかった。
が、これなら簡単にできるし、難しくないのですぐにできました!

 

 

 

イベント終了後、すぐにおうちのうさぎに実践!気合を入れすぎてブ〜っと怒られた笑けれど、その後マッサージとして経絡を押してケアしています♪

 

 

 

 

加藤先生の表現が分かりやすい!

 

 

 

鍼灸の知識は難しいと思っていたけれど、意外と簡単にできることがある!そんな大きな発見につながりました!

 

 

皆様、早速実行してくださりありがとうございます!

 

 

 

 

 

 

 

今回はうさぎさんの飼い主さんとのご縁でつながりましたが、つくづく、お声がけ頂くことに理由があるのだなと感じました。

 

 

うさぎさんってHSPさんとほぼ同じ感じなの。

 

気圧とか気温とか満月とか自然の影響を繊細に受け取る動物。

 

 

うちの得意案件だったのです。

 

これは予想もしなかったことでした。やはり動いてみて初めてわかること、多いね。

 

 

 

(脊髄損傷のわんちゃんとの出会いがペット鍼灸との出会い)

 

 

 

 

飼い主さんがペットの健康を守る

 

 

つい最近の事例ですが、リアルにうちも末っ子猫ちゃん。

 

ペット鍼灸を施したところ顎にできた「できもの」がさくっと一日で治りました。

 

これも東洋医学の知恵を知っていたからこそ病院に行かずに済んだ事例。

 

よかったーーー!

 

 

 

 

 

(本人は無表情です)

 

 

 

もちろん、あきらかに病院案件の場合は超特急で獣医さんのところに飛び込みますよ!


あくまでも「未病」の段階でのケアのお話です。

 

 

 

 

 

 

ペットにとって外出・通院が非常にストレスになる場合、鍼灸の知恵があるとちょっとした症状の緩和が望めます。

 

 

家族の一員にはいつも元気でいてもらいたいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

ペット鍼灸がもっと広まることを願って

 

 

今回のイベントを通して、本気で感じたことは

 

 

自宅でできるケア方法がもっと広まるとよいな!ということ。

 

 

私も猫ちゃんたちの体調が悪いと色々上の空になっちゃう....

だって心配ですものね。

 

 

 

彼たちってお話してくれないけど、カラダは雄弁です。

日常的にケアしていると、ちょっとした変化を見逃さないのです。

 

 

 

飼い主さんだからこそできるケアなんです。

 

 

 

 

 

 

3名以上であれば随時開催しております。

個別のご相談も公式ラインよりお問い合わせください。

 

 

 

 

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