こんにちは。ふるさき まきこです。

 

 

「何か突破口が欲しくて、自分の強みを知りたい!」

と思って行動に移したのが、今の強みの活動のきっかけです。

 

で、そもそもなぜ「強み」に興味が湧いたかというと、

現代経営学の父と言われているP.F.ドラッカーの著作がきっかけでした。

 

 

 

「強み」と言えば、

『さぁ、才能(じぶん)に目覚めよう(ストレングスファインダー)』

を思い浮かべる人も多いかと思います。

 

 

 

 

昨年、2.0も出版されましたね。

 

 

 

私の場合は、

ドラッカーのプロフェッショナルシリーズ↓が

「強み」に興味が湧いたきっかけでした。

 

 

 

仕事や日常生活で感じていた今までの疑問が、

本を読みながら解消していく、不思議な感覚を得たドラッカー本!

(注:ふるさき個人の感覚です。)

 

 

ドラッカーの本を読んでも、
「自分の強みが何か」わかるわけではありません。

 

ただ、そもそも論の

「なぜ、自分の強みを知る必要があるのか」

についての深い洞察がありました。

 


ドラッカーの強みについての見解を見ていくうちに、
「できないことや短所など自分の弱みでなく、
 できることや長所の自分の強みに集中した日々を過ごしたら、
 今までと何が違うんだろう?」

という疑問が湧いて、興味を持ち始めました。

 

 

今までにも強み診断(ストレングスファインダーも2回はしましたよ)的なものは、

たくさんしてきたので、診断結果としての自分の強みは知っているものの、

活かしている感覚があまりなく、「もっと使えたらいいのにな」と思ってました。

 

 

そうして、行動に移してみると、

思ってもない世界が見えてきたんですよね。

 

それが、強みde自分革命シリーズで連載中です♪

 

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強みを活かすことを取り入れたことによって、

思ってもみなかった世界が広がった【強みde自分革命シリーズ④】です。

 

【自分革命①】始まりは、「何か突破口が欲しい」でした

【自分革命②】期待と違った自分の強み「こんなハズじゃなかった」からのスタート

【自分革命③】意外な角度から、世界が広がっていく

【自分革命④】今までと真逆。「やらない」ことを決めて違う景色が見えてきた