こんにちわ、がじゅこです ウインク

 

前回からの続き・・・・

 

 

 

近所の産婦人科A病院で行った夫の精液検査結果ですウインク

 

 

精液(精子運動) 35%

精液(精子奇形) 18%

精液量        2.0mL

精液pH       8.0

精液(精子数)   18200万/mL

 

でした。

 

 

『運動率が低いものの、数が多いため問題ないでしょう。』

と産婦人科A病院の院長先生に言われましたニコニコ

 

 

先生にも問題ないと言われたし、この時は2人とも問題ないと思っていました♪

 

 

ただ・・・・

初診で診察してくれた女医さんは私のバセドウ病のことを理解して、

早めの妊娠に向けて検査を行ってくれたものの、

この院長先生はあまり理解してくれず・・・

 

 

『検査はあまり急がなくてもいいですよ、卵管造影は痛いですからね』と言われていましたし、

卵管造影後も『6か月くらいはタイミング療法を続けてみましょう。』と言われていましたえーん

 

 

 

さらに、院長先生の卵胞チェックでは排卵日が全く当たらず、

産婦人科A病院でのタイミング療法に意味が感じられなくなっていましたショボーン

 

 

『明日には排卵するから、タイミング取って!』と言われましたが、

結局排卵したのは明日と言われた日から2日後でした笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

3日連続でタイミングを取るのはきつかったです・・・・(特に夫笑い泣き

 

 

産婦人科A病院での卵胞チェックに加え、排卵検査薬も併用していたため、

排卵検査薬のほうが排卵日を特定できると思っていましたガーン

 

 

 

この産婦人科A病院でタイミング療法をしていたころは、

毎回妊娠することをすごく期待し、

インスタで妊娠超初期症状を検索しては自分に当てはまることがないか確認をしていました笑い泣き笑い泣き笑い泣き

 

 

・・・・・が、期待もむなしく、5回目のタイミング療法も予定通りリセットショボーンショボーンショボーン

かなり落ち込みました。(2019年4月中旬)

 

 

 

リセット後、初診の女医さんが来る曜日を狙って産婦人科A病院に行ったところ、

人工授精を勧められました。

 

この時すでにバセドウ病の治療として内服していたヨウ化カリウム液は5か月目に入ろうとしており、

私には時間もないと思っていたため、人工授精にステップアップする決意をしますプンプン

 

 

 

長くなってしまったため、人工授精については次回書いていきたいと思いますウインク

 

 

 

私が使っていた排卵検査薬です。

わかりやすく、おススメですウインク