こんにちは、がじゅこです![]()
バセドウ病の再発により婦人科の受診を決意し、
家から徒歩5分のA産婦人科を受診することにしました。(2020年1月)
バセドウ病は表参道にある伊藤病院に通院しています。
そこで出会ったのは東大病院から週1回来ている女医さんでした
美人で、サバサバしている女医さんで、とてもよかったです。
6か月以内の妊娠を希望していることを伝え、検査のスケジュールを立ててもらいました。
この時自己流のタイミング療法を3回しか行っておりませんでしたが、
先生は私のバセドウ病のことも考えて早めに検査をしたほうが良いと言ってくれました
実際に私が行った検査は、
プロゲステロン値
E2
LH
FSH
プロラクチン値
クラミジア感染の有無
卵管造影検査
フーナーテスト
です。
タイミング療法と並行しつつ、これらの検査を2か月ですべて終えることができました
ホルモン値はすべて正常で、異常なし
また、クラミジアに感染したことがないということが血液検査で分かったので、
婦人科もある総合病院に紹介状を書いてもらい、ヨード造影剤を使用した卵管造影検査を行いました。
この卵管造影検査は私にとって、
とても、とても、とーってーも痛かったです


卵管造影検査後3か月~6か月は妊娠しやすくなるという言葉を信じ、
痛みを耐え抜きました

実際は痛い!痛い!と何度か言ってしまいましたが
そして、夫はこの産婦人科A病院で初めての精液検査を行いました。
長くなってしまったので、精液検査の結果から次回にしたいと思います
私が使っていた排卵検査薬です。
わかりやすく、おススメです