こんにちは、香澄です。
今日は、予定が入らずネガネガ…
とはいえ、
かなり新しくいいホテルでしたので、
仕事しつつ
静かな1日を過ごしています(^^)
このタイミングを使って
【期間限定】ご自宅で、クローゼット整理のお手伝いします。
という企画をしてみました♪
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福岡県周辺の方はぜひ!
そんでね、ここ!
バスルームが好きなデザインだったの。
水回りが気持ちよく過ごせるかどうかって
大事よね~。
さてさて、
昨日はとても誠実な仕事ぶりの方に
お会いしまして。
初対面なんですが……
話していても、
こちら側がまったく気を遣うことなく
気持ちよく会話のやり取りができました。
相手側にとっては、
どうだったんだろーねぇ。
そこは分かりませんが。
そんでもって、
自分を振り返るいいキッカケに
なりました。
私にとって、
気を遣わずに話せる人って、
おそらくこんなことが
できてるんじゃないかと思うんです。
相手側から
都合の悪い質問がこようと、
もしくは、
意図的かどうかは別にして
自分を否定された(ような気になる)意見が出ようと、
1:うん、それも想定内だよ、という感じで穏やかに構えている。
という気がします。
想定内ってのは、
相手の動きをすべて読んで予想してる、
ってことじゃなくてね(笑)。
僕と君は、別の人間だから、
違って当然♪
むしろ、そこから
会話が始まるよねー。
と、心から思えている人。
心から思えていると、
それは会話や態度に、
自然~と表れてくる気がします。
目の前で起きてるコミュニケーションに
焦って付け焼き刃で対処したりはしない。
とりあえず、できる限り最後までウンウンと
聞いてみる。
もちろん、そんな大きな器すら
乗り越えるような
どーしよもない人はいるそうですが(苦笑)
まずは、
はじめっから、
自分の思い通りになんていかないよね♪
ってことを想定できてれば、
予期せぬ「思い通り」が、
とてもハッピーに思えるのでは
ないでしょうか?
お次は、
痛いことを突かれるような言葉が来たとしても……
2:ある程度、どう答えるか、どう反応するかをあらかじめ準備している。
これも、
相手の発言なんて予想できやしませんので
あくまで「できる範囲での準備」です。
なんかねー。
これって不思議なもので、
心の準備ができてないことに限って
突っ込まれたりすることって
ありません?(笑)
たとえば、
今までの経歴で
「あちゃー、この転職、失敗だったなぁ」
ってことがあったら
狙ったようにそこを聞かれたり
自分の性格に嫌いなところがあったら
そこをことさら、指摘されたり
自分の会社が売ってる商材で
「この商品、成分が微妙なんだよね……」
と思ってたら、
見事にそこだけ突っ込まれたりとか。
これを格段に減らすには
どうしたらいいか?というと……。
「聞かれたらまずそうなことについて
心の中で、答えを準備しておくこと」
これだけです。
不思議なんですが、
心の中だけでも、
準備できてたら、突っ込まれません。
(で、仮に突っ込まれても
どうしたいか考えてるので
会話が安心した、
穏やかな空気の中ですすむ)
それだけで、
信頼され、話しやすい人と
思ってもらいやすくなります。
じゃあ、その準備はどうするの?
っていうと、
案外、大したことも正論もなくていいような
気がします。
その部分が「痛い」ということを
さっさと認めてしまうこと。
冗談が通じる間柄なら、
ごみーん<(_ _*)>
あはは、そうなんだよねー。
でもありかもしれませんが(笑)。
パターンは無限にありそうですが、
大事なのは、
「気まずいことを言われたらこうしよう」
と決めておいて、
「それが万が一誤解されても、ここまで言えたらOK」
とホントに思えるかどうか。
ホントに思えるまで
心の準備ができればOKです。
で、しつこいですが、
聞かれてマズイことについて
そこまで考えられてたら、
かなり痛いことろを突かれることは減ります!
気を遣わず話せる人を
いろいろ観察してたら、
「触れたらまずそうな話題」が
めっちゃ少ないんです。
心の準備してるんだろうなー、
もしくは、
いろいろ試行錯誤重ねてきたんだろうなー、
と、勝手ながら思ったわけです。
長くなった……(笑)。
ま、シンプルにいうと、
自分にとって不都合なことも隠さずに
ちゃんと説明できる
もしくは笑い飛ばせる気持ちでいること。
これ、秘訣なんじゃないかと思います。
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