大化の改新を知っていく | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

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 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

還暦になってからの学び直し♪

 

 

日本って面白いなぁ~♪

 

 

<飛鳥時代>

 

多くの豪族がそれぞれの領地を支配し強力な力を持っていた

 

朝廷も存在していたものの、地方の豪族や貴族が強い権力を保持し、天皇の力は比較的限定的だった

 

 

特に勢力が大きかったのが蘇我氏という一族

↑ 不満

中大兄皇子と中臣鎌足

天皇中心の国家をつくりたい

 

 

2人は談山神社のてまり会で出逢い

 

 

談合が行われ

乙巳(いっし)の変

(蘇我入鹿を殺害)

 

そして

 

 

大化の改新が行われた

 

 

ってことらしい

 

 

乙巳(いっし)の年

ってのは

60年に1回

めぐってきて

その年が今年らしい☆

 

 

 

 

 

あとはネットで調べると

 

 

あぁ

なるほど~

 

 

 

乙巳(いっし)の年

であり

還暦になった今年

改めて学びなおす♪

 

 

改新の詔(みことのり)

 

①公地公民制

②地方行政組織の整備

③戸籍の作成と税制改革

④官人の給与制度の導入

 

 

律令国家

今の時代、政治体制とかを

マクロ

とすると

その原点ミクロと出逢った感覚(^^;

 

 

少しだけ深堀すると

公地公民制のもとで、土地や人民は国家の所有物という建前

となった

 

と、説明されていた☆

 

 

その意識のまま、感覚のまま

時代が流れ

ていくと

 

公地公民制のもとで、

土地や人民は国家の所有物という建前

意識で考えると

 

いろんなこと

納得できてしまう(^^;

ひだまりてきなもうそう(^^;

依存、支配の関係(共依存)

 

 

今の官僚の始まりは・・・!?

豪族は天皇の官僚として仕えることで

地位を確保する道を選択していく

 

 

あと

仏教とのつながり

 

 

伝統的に神仏を祀る神道を大切にすべきだ

↓↑ 対立 派閥

新しい信仰である仏教を取り入れるべきだ

 

曽我氏が仏教を後ろ盾に

政治権力を握るようになり、

豪族のなかでも強大な勢力へと成長する

 

 

中大兄皇子(のちに天智天皇)として即位

中臣鎌足(のちに藤原鎌足)

2人が手を組む

 

↑ ひだまりもうそう♪

 

中臣鎌足は古くから祭祀をつかさどる家柄

ということで

 

天皇と神社仏閣の癒着なるのか~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

学び

中断♪

 

 

ミクロからマクロへ・・・

 

 

中央集権はさらに強化され

独裁政治

そのことに不満を持つ人との争い

主導権の奪い合い

 

 

ってことかな~

 

 

ひだまり晴れ