仏教でいう中道とは
正邪善悪をモノサシにした真ん中とは違う
私たちは善悪、生死、美醜、貴賤、好き嫌い、
明暗、上下など二元論的な対立ですべての物事を
捉えがちだが、お釈迦様はそれとは違う。
「対立を超克」する中道を説いた。
物事には善と悪があることになっているが、
それを判断しているのは人間。
人間の判断には自我(我執)が関係しているので
その善悪のモノサシは絶対ではない。
絶対的なものは、この世にはひとつもなく、
すべては関係性の中で生じている。
この世のありゆるもの(事象)や出来事(現象)には、
すべて(原因)があり、それを結ぶ縁があって、
はじめて果(結果)が生じている。
気になったところを書き出してみた♪
体験と学びから
私が見つけたいきかた(^^)
お釈迦様が説いたことに近いかな♪
さて♪
今日はネット注文していた
モクモクさんからのお届け日♪
午前指定
朝の家事と体操を済ませ
冷蔵庫を整理して
それでも時間があるから
連続性のない
すぐに終了できる拭き掃除
していると
ここに♪
ドアと天井のスペースに♪
色紙を飾ったらいいんじゃない
かと
子どもたちが書いた
お正月バージョンの絵を引っ張りだした
来年の干支
蛇は長女のがあった♪
習い始めたころの絵かな(^^)
次女のも一緒に
と
想ったけれど
なかったので
長女が書いた花の絵を並べることにした
このことが
いちばんの満足感となった
今朝の事♪
12時少し前にやっと届いた
配達人さんは
ご飯食べる時間
あるのかな?
いろいろと
国民に法のもとでの支配
重圧をかけてくるけれど
これは
何かの結果
種を撒いた後の刈り取り作業
破壊から創造へ♪
国民を苦しめてきた政策などで
つくり上げてきたもの
花を咲かせたもの
その花は苦しみが多いけれど
その裏側には
きっと
光り輝く心の種があると
しんじ
その日を愉しみに
今
できることに取り組んでいく
それでよし♪
ひだまり![]()
追記☆♪
関係性
緘黙だった長女
小さな長女を叱ったときのトラウマ
が
強い口調で話す先生の授業でフラッシュバックして
学校を飛び出す
という
流れ
そのような長女を先生に受け入れてもらい
長女を守ろうとした
が
あとになってわかったことは
嫌な算数の授業から抜け出したかった
と
その癖は
高校生になっても
利用された(^^;
つぎはぎだらけのストーリー
心の癖
そうだと決めたら
そういうふうになっていく
思考が現実化していくのだから
親である私の責任?
そうでもある
そうでもない
関係性の中で
お互いに引き寄せ
求めあった出来事、事象だった
のちのちに
その出来事、事象から学び
愛や感謝の気持ちへと
育てればいいだけ
そうしたら
六道
の
ステージが上がり
世界はよくなっていくんじゃないかと
おもう♪
フォーカスしたもの、ことが
どんどん広がっていく
恐怖や不安を煽られ
まだ、起きてもいないこと
ほんとうにあるのかどうか
わからないような感染症
それがあり
それを何とかしようとする
と
どんどん焦げ付いていく
苦しみ
恐怖や不安が始まりだからだ!!
そこから抜けだすには
ゼロから
どうせなら
うれし、たのし、しあわせなこと
色づく木々
おいしいごはん
ひとのやさしさ
などなど
心地良さ
ぬくもりなどに意識をもっていくと
いいんじゃない♪
おっほっほ♪![]()


