心に蓋をして
生きてきて
心理学と出逢い
丸ごと
私を受け止めてくれた
かつての師匠がいました
の・・・
うち
その人の言っていることと
していることが違う
という
不信感が生まれ
の・・・
うち
その師匠は
自分のこと特別な存在
すごいぞ
と
周りに洗脳させながら
子どものような心
周りに関心を持ってもらうこと
それが
目的のように感じるようになった
私は・・・
そこで学んだことを活かし
自分の想い、考えを伝える
という
かつての私にとって
とても難しい課題にチャレンジした☆
その学び舎を卒業する
と
決めていたときのこと☆
ところが
その師匠は
私がお願いし
承諾したにもかかわらず
他の受講生たちと
お喋り
私が何か言おうとしても
無視した☆
教えていることと
その師匠がしていること
違うやん!!
と
腹が立ち
一度は帰ろうとしたものの
もう一度戻って
その師匠を突き飛ばした☆
そのとき
その師匠は
溢れるエネルギーは
建設的なことに使いなさい
と
助言してくれた☆
その数年後
次女が中学生の時
私はPTAの学級委員を務めた
そのとき
校長先生と話す機会があり
校長先生は
ご自分の体験を話してくださった
先に書いた
私の体験のように
溢れるエネルギーを何に使うのか?
校長先生の体験☆
次女が通った中学の前に
赴任した学校では
とても荒れていたらしい
窓ガラスが割れていたりとかね
で
どうしたものか?
と
考え
溢れるエネルギーを
野球に使うことにした☆
すると
その荒れた学校は
穏やかになっていった☆
リーダーによって
環境と人は変わっていく♪
その時の私は
思考が現実化する
という
考えを学び
セラピストとして
仕事を始めたころだった
そんな頭でかっちなわたしに
とても大切なこと
おしえてくださった
そのような気がしたのです☆
このようなこと
書こうと思ったのは
今
読んでいる
三島由紀夫さんの本に出てきてね♪
エネルギ-を何に使うのか?
とても重要なこと
心地よい環境と
人との関係が
その人が持つ
心の種を育てる
花を咲かせる
重要な役割を担っていること♪
そのような私の想いと
繋がったので
まずは
はしりがき♪