またまた、幼いころに決めた願いが叶う☆ | いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

いろんな世界、人を知っていく☆ひだまり

~ 心と現実の洞察家ひだまりのブログ ~
 自己洞察をされ始めた方に心で寄り添います。
 今を愉しみながら活きられるように
 絡んだ心の糸をほぐしながら、
 フィードバックしていきます。

ひさしぶりに

新聞社に読者投稿してみました☆

 

 

書いているうちに

 

そういうことだったのかぁ~♪

 

ということに

 

気づいていく♪

 

 

とりあえず

送った投稿を♪

 

 

>9月25日付“金華山の山頂でラジオ体操”“ミニストップ、加盟店負担減へ新制度”の記事から“意欲”という表現が心に響き、私の心の中でリンクし、思いが広がっていきました。人と関わることが苦手で社会のレールに乗れなかった私が高校生の時、さだまさしさんの“主人公”で“自分の人生の中では誰もがみな主人公”という歌詞からのメッセージは、私が生きる“意欲”となりました。それまでの私は親や社会のことを反面教師にしながら、社会というレールに乗ろうと、乗ったふりをしていました。が、さだまさしさんの歌を聴き、コンサートに行くたびに、表現することの面白さ、愉しみに気付いていきました。

金華山でラジオ体操をされている方のように、自然の移り変わりを愉しむことや、目の前の課題に取り組んでいく、その過程を活字などで表現していく。

誰にも理解されない自分の気持ちは自分で分かってあげる。親や社会を反面教師にしてきた自分。自分の心と社会をつなげていく表現することの真逆にあるもの。それは、今、私が見る社会、政治家や官僚といわれる人の在り方であるように感じます。もとを辿れば、子どもの頃“お母ちゃんの言う通りにしたら間違いない”とよく言われ、私の頑張りには気づいて貰えず、頭ごなしに叱られ、私の思い、考えには耳を傾けて貰えず、親や周りに対して、それって、おかしいやん、と言葉にすると、そこでの居心地は悪くなります。その思いのまま、社会や人を見ていたのです。このような体験から利便性よりもまずは、個が輝けるように人を育てることが大切だという思いに至りました。<

 

    ↑ 

 

  こ こ ま で ♪

 

下線のところ♪

気づいたこと☆♪

 

 

ひとつ

ワンネスね♪

つながる♪

 

 

幼いころに決めたことは

 

優位な立場な人にとって

都合がよい社会

 

優位な立場な人が言うことに従うか

 

自分の思い・考えを表現して

淘汰されるか

 

それしかない

 

 

思っていた☆

 

 

 

 

表面的には従い

 

いつかは

理路自然としたもの

突きつけてやる

 

 

決めた☆♪

 

 

 

同じ極にあるもの♪

 

しることで

 

世界という

幅と深さは

広がるかな♪

 

 

それが

豊かさ

 

なのかな♪

 

関連記事

早朝の金華山山頂 ラジオ体操で交流