私の周りには
いつも穏やかな微笑みを絶やさず、
まるで波に乗るように軽やかに人生を歩まれている方々がいます。
その方々を見ていると、ある一つの確信が生まれます。
それは、「自分という楽器の音」を、
宇宙のリズムに合わせて毎日丁寧に調律(チューニング)されているということです。
宇宙のタクトに合わせて生きる
ありがたいことに、
そうした素敵な方々ほど、
私のお届けしている「古代マヤの周波数予報」を毎日の習慣にしてくださっています。
古代マヤ暦は、数千年の時を超えて、一度も途切れることなく守られてきた
「宇宙のリズム」そのもの。
それは、今日という日が宇宙でどんな音を奏でているかを教える、
スコア(楽譜)のようなものです。
その日の周波数に自分の意識をそっと合わせる。
ただそれだけで、バラバラだった日常のピースがピタリとはまり、
驚くようなタイミングで良いご縁が繋がったり、必要な直感が降りてきたりするのです。
「音霊」と「周波数」が重なる時
私が大切にしている「ひみこ歌留多」の世界でも、「音は直ちに神である」とお伝えしてきました。
五十音のひとつひとつに魂(音霊)が宿っているように、
宇宙が刻む一日一日にも、固有の「周波数」という魂が宿っています。
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音霊: 自分の内側から発する、現実を動かす力
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周波数: 宇宙から降り注ぐ、大きな生命のリズム
この二つが重なり合ったとき、私たちの人生には、
個人の努力を超えた「神聖な後押し」が働き始めます。
ちょうど今、古代マヤのサイクルでは 「1 Imix’(1・イミッシュ)」 という、2
60日周期の最初の一歩を踏み出したばかり。
「1」という始まりの音霊。 そして、すべての生命を育む根源の周波数。
この清らかな「始まりの音」に合わせて、自分という存在を調律してみませんか?
知識で理解しようとしなくても大丈夫です。
ただ、「今日はこんな音が流れているんだな」
と意識のチャンネルを合わせるだけで、あなたの直感は冴え渡り、
本来の輝きを取り戻していきます。
皆様の毎日が、宇宙の美しい調べと共鳴し、微笑みあふれるものになりますように。

