英語記事は完了しましたが、
私がこよなく愛するTUBE記事は中途半端なまま。
再開後、これで3投稿目に👏
あえて8ヶ月書いていなかったことが、私はブログへ向かう良い起爆剤になりました。
次からはファイナル沖縄の感想を書いていきますが、雑談がてら一休み記事を・・・
復活する前は今更ブログ書けるのか?と思いましたが・・・(この3月に教室終了案内記事投稿するとき以外はログインすらしていなかった)何とか書けていますね。
ずっとこのブログをご覧になっている方、ありがとうございます。
私の知らないところで、アメーバブログ以外のTUBEファンの方も読んでくださっていたようです。
今年の40周年ライブの各会場で「初めまして」とご挨拶するなどに、「あ、実はブログで知ってました」とお声がけいただくことがわりとあり・・・
ひぃええええ(;・∀・)
Xでは英語教室の流れで顔出ししていたのもありますが、こうやって身バレして良かったです。
そのおかげでよかったことがありましたから。
私、初めてTUBE記事書いたころはまったくアクセスはなく、このまま一生アウェイだろうなって思っていたのですが、当時を思うと感慨深い。
教室終了した今年の春、
私のXのプロフィール上に掲載していたこのブログURLを削除しましたが、暫定的にもう一度記載するかもです。
再開時に決めたのはまずは10記事を。
この感じだと達成できそうなので、もうちょっと本数を追加するかもです。
そしてもう一つ!
ブログ発信する以上は、振り切って覚悟を決めて書く!
このブログはTUBEに向けて書いてはいますが、それ以上にこの私自身のために書いています。

わたせせいぞう先生に書いてもらいました♡この1年での大きな財産の一つが、わたせ先生の世界への距離が近づいたことでしょうか。
Rei with TUBE
英語は先に出したことばが優先されます。
主役は私なのです(私の名前はRei)
この8ヶ月間でXからの発信は慣れてきました。
ですが私はつぶやきの連投は向いていない。
文字数制限のない、あとで自分のペースで書けるブログのほうが向いている。
このブログ後のことはざっくりとしか考えていませんが、何らかの形でブログは続けていきたいと思います。
では思考の整理ができたところで・・・
次回からは5/30, 31に開催された沖縄でのファイナルの話を始めます。
数回に分けて書けたらと思います。
今回のファイナル沖縄は2days,
私の人生変える滞在になりました。
TUBEが理由で行きました。
ライブ自体はもちろんよかったのですが、それだけじゃない。
私の人生を変える出会いが複数ありました。
私の人生で強いコンプレックスになっている感情を優しく包み込んでくれる出会いが、ね。
ますます熾烈化するチケットリセール戦
24時間厳戒態勢の中、苦労して自力で手にした2daysのチケット
ニューヨーク滞在中も、時差の中、慣れない場所の中、極限の限り私は戦ってきました。
ですが沖縄の1週間前までの私は・・・
苦労して手に入れたチケットを破り捨てて、沖縄行きをやめることを本気で考えていました。
私がそれだけ思うほどの理由があったからですが、
5/19東京有明ガーデンからの帰り道
色々なことを知り「行かない」と絶叫する私を懸命に止めた、TU友さんに感謝しかない(このブログいつ読むだろうか?はわからない)
一度はそう思った私が行くと決めて行った沖縄
私はそこにいることはなかった、そう思っていた沖縄。
みな楽しそうに見える。
それを見ると私はまたあのときのような情けない思いをしてしまう。
初日、会場に到着するまでは「やっぱり行くんじゃなかったか・・・」と思っていた私がいました。
意気地なし、です。
そう意気地なし。
ですが、そこから流れは思いがけない方向へと変わります。
想像もしていなかったご縁をいただくことができました。
私自身の人生の克服課題となっている感情
いくらあがいても死ぬまで超えられないであろう感情
自分を否定し続けていた人生だった私
はた目には全くそうは見えなかったと思いますが・・・
5月の渡米前に前田さんに読んでもらったメールでそのうちの一つを書いたことで、私の人生の扉が開いたのかもしれません。
運は動より生ずる。
人は人によってのみ磨かれる。
人は人に傷ついても、人に勇気づけられて立ち上がれる。
それを実感しました。
次回からのブログで、感謝をこめて書いていきたいと思います。
あ・・・
そう書くと素敵♡に見えますが、
台風による欠航からの振替便どうするのよ?騒動で、実際には怒涛の展開でした。
そういやライブ感想記事と言いながら、まったくTUBEのライブ内容に触れてない(笑)
沖縄、良かったです。
みんなが話題にしているファイナルでの前田さんはとくに。
だけどライブ感想はすでに多くの方が書いている。
来たる6/28にWOWOWで放送されるまでは、待っても良いのではないかと私は思っています。