ひとまず今日までブログ三連投、できました。
今月末まではあと半月ある。
ブログはまだまだ書けそうだな。
では今日はこの話。
わりと軽い内容ですけど、こちら。我がTUBEの公式グッズの話を。
私たちTUBE界では毎年発表されるグッズに対して色々と意見でるのですが、いや今日は「これらはなかなか良いで」という話です。
ますはペンライト。
去年からTUBE公式グッズとしてついに発売。

作られたリア充感ありまくり写真ですが(笑)、あこがれのショットです。撮影協力は我がTU友さん♡今年の横浜スタジアム野外ライブ終了後にて。
で、このペンライト。
導入されてからまだ野外ライブしか経験ないんですが、これって今後のホールライブでも使うのか?
それは来年のハワイで使うのか?
いやその前に
まあどっちでもなんでもいいや←TUBEでの私は適当
このペンライトは14色あるらしい。
色々設定できるらしい。使ったことないけど。
うちわ型の部分を太ももとか手でたたくと、音がなります。
TUBEの楽曲は振付が多く独特の手拍子が多いので、うちわ部分を叩く音が演奏中に出ても違和感ないのです(それぐらい音響がすごいってことです)

しかしこのペンライト。
去年初代が販売された時、私は・・・
え、ペンライト‥
今さらアイドルか!?
と思っていました。
TUBEの楽曲は色々振付があるのですが、手が命(笑)
だからペンライトなんて・・・いらんやろ?って思っていました。

※画像はTUBE公式SNSより。まあやはり30000人越えのスタジアムの野外の夜空には観客席からのペンライトがめちゃ映える。美しい光景でした。最高でした。
とまあこんな感じで実際のライブ会場でペンライトの魅力を知ってしまうとね、まさかあっさりOKになってしまうという夜景マジックw
そうなんですよね・・・
これはTUBEに関係なくどの界隈でもそうだと思いますが、ファン歴長いと自分たちの価値観がすべてになってしまい、排他的になりがち。
無意識に新しいものを拒むのですよね。
と思いつつも、今の自分たちの状況には満足はしていないという矛盾。
だから卑下してしまう思考グセがあるんです。
我々で言うとその例の一つが、ペンライトもそうですが公式グッズ色々。
TUBEの公式グッズのセンスってね・・・毎年色々賛否両論なのですよ。
要するにセンスがね・・・ってこと。
TUBEの斜めゴシックロゴがバーンとモロでるので、日常生活では使いにくいという。
いやだってTUBEのグッズ。
一発でわかるからツアーTシャツなんてモロすぎて、ちょっと着れない。
これは我々TUBEファンあるあるの一つです。
でもそう思って自虐的になるのは私たちだけかも。
ですが世間様ではこれ良いねと思ってくれていたことがわかり感涙した、令和6年の夏。
それがこれ↓
正式名称よくわかっていないのですが、ジップパック?ジッパーバッグ?
この記事ではジップパックで行きます。
「これ良いな♡」
たしかにジップパックって便利ですよね。
自分自身の身の回り品を入れるのもOKですが、ギフト入れにもなる。
それが自分の好きな推し様のロゴが入ったものだと、ご挨拶時の名刺代わりにもなりますし。
ライブ時にご挨拶するとき、ちょっとしたお菓子などをお渡しすることが多いと思います。
渡す側は「名前書くほどのお品じゃないし」とか「私のだと覚えてくれるだろう」と思ってしまって名前やメッセージは添えないことが多いと思います。
でもこれね、受け取る側はお名前がないと誰が誰かわからなくなるものなのです。
まあそんなときにこのジップパックはありがたい。
TUBER同士でも良いけど、今回の私みたいに他の推し様界隈で使うのも良し。
「TUBE好きなあの人ね」と覚えてもらいやすいから。
その方がTUBEファンじゃなくても問題ナシ。
ジップパックのよいところは、中身を出せば再利用できるから。

ちなみにシングライク界隈では・・・
同じ夏をテーマにしていても、世界観が違うゆえでしょうね。
オシャレAORサウンドの杉山清貴さんのファンの方はけっこういるのですが、我がTUBEは極めて少ない( ;∀;)
なので私は印象に残りやすい存在みたいです。

