歩くだけで絵になるポルトガルの城壁都市オビドス | 暮らしをデザインする光

暮らしをデザインする光

彩佑子(あやこ)です。

『生涯現役で好きなことをする暮らし』をテーマに発信しています。

大阪と奈良でステンドグラス教室と日本全国の神社のお掃除活動をしています。

 

心と暮らしのデザイナー

ステンドグラス作家

彩佑子(あやこ)です✨




ポルトガルに滞在して
あっという間になんと
一週間が過ぎました。





毎日、朝から街の散策
夜遅くにホテルに戻り
お風呂に入ってバタンキュー。
 

毎日7〜10キロくらい
歩いてて


しかも坂道が多く
アップダウンが激しいのです。





街中はWi-Fiも繋がりにくく
スマホが頑張って電波を探して
ぐるぐる🌀ばかりしてるせいか

すぐにバッテリーも
低下してしまいます。


ブログには下書きが
いっぱい溜まっている始末…


色々ハプニングもあり
(また書きます…)
笑って乗り切り
何とかなってる毎日です。





可愛すぎる街オビドス




リスボンから
一日バスツアーに参加しました!


世界規模の観光バスブランド
GLAY LINEのバスに乗って。



 
最初に向かったのは
中世の城壁都市オビドス

 
リスボンから約1時間で到着する
小さな町です。





石畳の細い路地には

お土産屋さんが並び


色とりどりの

ブーゲンビリアが咲き乱れて

とても可愛らしい風景。





「中世の宝」
とも呼ばれる観光地だそうで

歩くだけで絵になる景色に
心が弾みます。





一緒に旅しているゆきさんは
土産店でネコの絵が描かれた
可愛いコルク製のバッグを購入。
いいなぁ。


私はこの日に着ていた
レースの羽織は数年前に訪れた

スペイン・トレドで
購入したものです。

着るたびに
旅の記憶がよみがえります。






旅先で出会ったモノは、
その土地の思い出とともに心に残る
「一期一会の宝物」になりますね。


すべての名場面と共に…。





緩やかな坂道をのぼると
町のシンボル・オビドス城が
に辿り着きます。


さとりんとゆきさん



城壁からの眺めは絶景!







動画を撮ったので、編集して

YouTubeにアップする予定です。

ぜひぜひ動画でご覧下さい。



白い壁の街並みが可愛い

中世の城壁都市オビドスでした。






次の目的地は、海沿いの町・ナザレ
大西洋を望む絶景がまっています。






ステンドグラス絵付け教室

ご案内はこちら






こだわりのステンドグラスの話








ステンドグラス作品
Instagram→❤️