こんばんは。tomatoですとびだすうさぎ2

 

前回記事ではボキャブラリ―の本について書きました。

 

付属のCDを転送し、家事をしながら聞いていましたがなかなか良いです。

 

レベル的にちょうど良かったのと、発音のストレスの勘違いに気づけたものもありました。

 

地固めするのは大事だな、と思いました。

 

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さて今日ご紹介するのはイギリスドラマ

 

ブロードチャーチ

2013年に放送されたこのシリーズは大ヒット。

今年2017年にはシーズン3も放送予定とか

 

DS Ellie Miller(Olivia Colman) / DI Alec Hardy(David Tennant)

写真はAXNミステリー

 

海辺の小さな町で起こった事件。

ある朝海岸で11歳の少年の遺体が発見されます。

 

なぜこの平和な街で、少年が殺されなければならなかったのか?

幸せだった生活が一変。

誰が犯人か?今まで友人だと思っていた人達に次々と疑いがかかる。

 

そして出てくる人は皆それぞれ秘密が・・・。

一体誰が犯人なのか?

 

全8話です。

 

今日の英語8話中の最初の方(はっきり覚えていなくてスイマセンあせる

 

be under instructions   

~という命令を受けている

I'm under instructions that I come in.

(訳)ある人に言われてきたの。

(ドラマではある人のアリバイを証明するため、警察で証言に行くようお願いされる状況)

 

can't be undone

後戻りできない

 

English rose (複数形 English roses) weblioより引用

An Englishwoman of fine and delicate beauty, akin to that of a rose.

 

女性新聞記者カレンが編集長とのやり取りで、被害少年の母親べスの容姿について

 

photopgenic・写真映えするか?」と聞かれ、

 

Very photogenic, English rose!

ええ、とてもね。

 

 

 

 

犯人も毎回とても気になる所ですが、それ以外にも色々と考えさせられるドラマです。

 

まず少年が発見された後に地元記者オリーが、まだ警察の発表もないうちにSNSで情報を拡散。

自分の上昇志向のため。

 

そしてヘラルドの記者カレンもまた純粋に事件を追うだけでなく、今のポストへの不満から『特ダネ』を掴むためにやってきた。

 

被害者家族の心をかき乱し、町に住む人の触れられたくない過去も暴きだす。

 

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ここからは前半のあらすじでネタバレなので、

ドラマをまず見たい方は一気にスクロールでスルーです!

 

 

 

 

 

アレック・ハーディ刑事(デビッド・テナント)

エリー・ミラー刑事 (オリビア・コールマン)

この二人が軸となります。

 

殺された少年ダニーの同級生:トムの母親、エリー刑事も捜査に関わります。

 

ダニーの母、べスは友人なので人情厚く対応するのですが、上司のハーディは「人をもっと疑え」と。

 

捜査はまず家族のアリバイ。

 

父親マークに不審な点が・・実は彼にアリバイがないのは不倫をしていたから。

 

不倫相手が証言をし、アリバイは成立したが妻のべスにはショックが重なります。

 

そして新聞記者たちはダニーが新聞配達をしていたニュースエージェント(新聞、雑貨や)のジャック・マーシャルの過去の秘密を嗅ぎつけます・・・。

 

 

前半はここまで!花っぽいの花っぽいの花っぽいの花っぽいの花っぽいの花っぽいの

 

後半の部分にも英語フレーズはありますので、そちらも読んで頂けたら嬉しいですつながるうさぎ

(その前に違うテーマ記事を投稿すると思いますが・・)

 

明日は今年初めての中国語講座!

 

ちょっと予習しようかな。

 

ではまた明日お会いしましょう!ウインク