マジカル・シークレット・ツアー公開

 

 

 

公開おめでとうございますキラキラ

 

来週早々に地元で観にいく予定です。

楽しみにしていますキラキラ

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

CUT 7月号記事

 

 

情報ありがとうございますごあいさつ

 

 

 

僕はリアリティや写実性というのは、実はどうでもいいと思っているんです。だって僕らはそもそも偽物を作っているので。でも、その偽物を真に迫るものにするための土壌作りというのは真摯にやるべきだとすごく思っていて。(中略)今回、その土台を緻密に作った上で崩していくというやり方ができる人たちが揃っていたし、特に恒司さんと工さんは、大司さんが提案したことを受けながら、お芝居同士で会話ができる方だったので、ありがたかったですね(高橋)

「演技賞の審査に関しては俳優のお芝居がどこから始まっているかを見ている」という話を聞いて、その文脈で何作品も観てみたら、俳優さんが「よーい、スタート」から演技を始めているのか、その前から始めているのかがわかってきたんです。(中略)一生さんも水上さんも、ものすごく始まりが早くて。終わりも、カットがかからなければそれぞれの役としてきっとそこに存在し続ける方たちだなと思えて、同業者として恐ろしさを感じました(斎藤)

 

まだ本誌がうちに届いていないけれど、

いいインタビューのようで楽しみですキラキラ

 

演技がどこから始まっているか・・・

たしかに気になる…

今度そういう視点で観てみよう。

 

一生さんの言葉にもいつも感銘を受けますキラキラ

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

寫眞館に宮本恒靖さん

 

これは工さん

気分が高揚したでしょうねup

 

宮本恒靖さんの

ポートレートを撮れるなんて!

 

このときの様子観たいですー!

 

宮本さんの魅力は、静かなまま物語を背負っている佇まいだと思いました。かつての黒いマスク姿や、アジア杯での芝に対する冷静な判断の記憶も含め、派手に感情を出すのではなく、場の緊張を引き受ける強さがある。選手、指導者、会長という時間を経た俯瞰の眼差しにも、そのエレガンスを感じます

 

対談では、理知的で言葉を丁寧に選ばれる方だと感じました。一方で、ふと関西の方らしい柔らかさやユーモアも滲む。その両方をポートレートに写したいと思いました。静かな威厳と、人間的な軽やかさ。その揺らぎに、宮本さんらしさを感じました。

 

 

 

胸熱な言葉・・・‼

 

宮本さんの輪郭がくっきりしましたハート

 

daznの対談も

とてもよかったですはーと

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

こちらの作品

ずっと応援してらっしゃって

工さん素敵・・・はーと

 

 

 


 

 

 

今週はご近所の奥さまたちと

 

teamLab バイオヴィルテックス京都

 

に行ってきました。

 

 

 






日本最大のteamLabとのことで

見どころたくさんで

めっちゃ楽しかったですup

 

このメンバーで

年に1回くらい出かけるのを

楽しみにしているんですが

今回は2年ぶり。

 

この2年で

おひとりはお仕事を辞めて

個人事業者になられて、

お孫さんもお生まれにbaby girl*hiyoko*

 

いつのまに・・・

びっくりしでした!

 

60代になられたとおっしゃっていて、

未経験から経営者になられて

1年で軌道に乗せたそう。

いつもこの方のバイタリティには

驚かされ、エネルギーをもらいます矢印

 

パワーをすこし分けてくださーい笑

 

 

ランチはこちらで。

 

 




京都駅直結で眺めもよく、

お料理がとってもおいしくて

一休.comから予約したので

めっちゃおトクでしたハート

スタッフさんのサービスも洗練されていて

素敵な時間を過ごさせていただきましたキラキラ

 

 

 

ではみなさま

素敵な週末をお過ごしくださいあじさい。

日曜日のチュニジア戦

待ち遠しいですサッカーキラキラ