キングダム~魂の決戦~

 

 公開おめでとうございますキラキラ

 

ポスター画像

 

<あらすじ>

馬陽の戦いで秦が大将軍・王騎を失ってから3年。王騎の思いを受け継ぎ、成長を続ける信は千人将に昇格していた。そんな中、趙の宰相・李牧の策略で、秦以外のすべての国が手を組み、総数50万からなる「合従軍」が秦へ侵攻を開始する。首都・咸陽の王宮では嬴政を中心に事態の対応に奔走するが、かつてない軍勢を前に、秦は国家滅亡の危機に追い込まれる。信は同じ若き将である蒙恬や王賁とともに、秦の国門である函谷関へ向かい、同地には麃公、蒙武、騰、王翦、桓騎ら秦を代表する将軍たちが集結する。一方の合従軍は、楚の春申君を総大将に、かつて祖国を蹂躙されたことで秦に恨みを抱く趙の猛将・万極をはじめとする各国の強者たちが集っていた。(映画comより)

 

おもしろかったですー‼

 

秦の王毅将軍亡きあと。

 

戦乱が500年ものあいだ続いている

中華全土の趨勢が変わり、

秦国と主人公・信の運命が動き出します。

 

信は千人将へと成長。

 

中華全土から5国が中華統一を目指し、

総勢50万人の合従軍となって秦一国に

攻め込んでくる。

 

各国がキラキラのスター将軍を

送り込んできます。

 

そして今回、その戦場となるのが

秦が誇る難攻不落の"函谷関"。

 

「函谷関」

 

学生の頃、古典や中国史で目にした

あの「函谷関」が、

ド迫力のスケールで目の前に現れる、

それだけで感動してしまいました。

 

デカい……‼

これがあの函谷関……‼

 

そこに50万の軍勢と、

我こそはと牙を剥く合従軍の将軍勢が

打倒・秦を旗印に押し寄せるわけです。

 

あの巨大要塞は落とせないでしょう。

 

合従軍は、

あれをどうやって攻略するんだろう?

 

興味津々で観ておりました。

 

合従軍の将軍たちは

個性が立ちすぎるほどに

キャラ立ちしていますが、

秦国ももちろん、

領内の各地から将軍たちを呼び寄せていて、

彼らが秦国と信を

王毅将軍に代わって導いていくんですね。

 

とても魅力的キラキラ

 

特に要潤さん演じる騰将軍と

豊川悦司さんの麃公将軍の、

痺れるようなイケオジぶり……‼

 

麃公将軍と信が杯を交わす、

親子みたいなラストシーンも

じーんときました。

 

 

万極将軍率いる趙軍の兵が

ゾンビみたいに不死身になっているのも

不気味でおもしろかったです。

 

 

春申君さまは合従軍の総大将。

お美しくて実戦経験が豊富で、

凛々しい美声が

シアター1の大きな空間に

響き渡ったのですが、

(工さんを起用する監督さんたちはみなさん、

工さんの声に重きを置いているとみたキラキラ)

 

もっと登場してほしかった…汗

 

でも次回作以降に

見せ場が多そうですもんね。

 

期待しております‼

 

小栗旬さんとの共演はいかがだったんでしょうね?

これまであまり記憶がないので

いつかお話が伺えたらいいなあラブ

 

 

というわけで

梅田のハービスエントの4階にある

ソニーストア大阪に

春申君さまの衣装が来ておりましたので

お迎えにいって参りましたキラキラ

 

 

 

 
 

 
 

 

 
 
 
 

春申君さまの衣装は

襟もとに銀糸の繊細な刺繡がほどこされていて、

とても気高く美しかったです。

 

ソニーストアの奥まったところに

展示されているのですが、

たくさんの方がいらしていました。

 メイキング映像や

イメージボードなども展示されていて、

本格的な内容でした。

 

 

お昼は地下街の専門店のガレット

おいしかったですハート

 

 

 

 

 

マネージャー様

スタッフ日記の更新をありがとうございますハート

 

ついに『犯罪者』『キングダム』公開ですね。

 

キングダムは山口県でロケだったのでしょうか?

 

またオフショットお待ちしていますはーと

 

 

 

 


 

 

帰りにうめきた公園内<VS.>で開催中の

こちらのイベントへ。

 

 

ピアノの音色が静かに流れる

無人のスタジオに入ります。

 

そこでVRゴーグルをかけると、

坂本龍一さんとグランドピアノが

目の前に現れて、

演奏する姿が浮かびあがるのでした。

 

祈るように、ひそやかに……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Prime Video|犯罪者|1-3話

 

 

 

配信始まりましたね。

Prime Video『犯罪者』1-3話。

 

 

ぐっと引き込まれて

一気に3話観ました。

 

1話45分ほどですけど、

あっという間に過ぎてゆく……

 

 

あらすじ

物語は、白昼の駅前広場で発生した無差別殺傷事件から幕を開ける。事件では4人が刺殺され、犯人は薬物中毒死した状態で発見されるが、唯一の生存者・修司(水上)は病院で見知らぬ男から「あと10日生き延びれば助かる」と謎の警告を受ける。  その後、修司は自宅で何者かに襲われるが、事件を捜査する刑事・相馬(高橋)に救われる。相馬は友人でフリーライターの鑓水(斎藤)に修司をかくまうよう依頼し、立場の異なる3人は事件の真相を追い始める。  やがて無差別殺傷事件の裏には、企業による隠蔽、政界との癒着、そして謎の奇病「メルトフェイス症候群」の存在が浮かび上がり、それぞれの事件が一本につながっていく。(オリコンニュースより引用)

 

 

 

修司くんが巻き込まれ、

相馬さんが捜査する連続殺人事件。

 

それから、

乳児がかかる恐ろしい病気

「メルトフェイス症候群」の一件。

こちらは食品メーカーと政界の癒着が背景にあるんですが、

この2つの事件が

複雑に絡み合いながら同時進行していきます。

 

一見、関係がなさそう…

でも、食品メーカーの隠ぺいを告発しようとする男性が

修司くんに「あと10日間生き延びろ」と。

修司くんが入院する病院に言いに来たりするから、

関係がありそう……。

 

とても謎めいたドラマです。

 

タイトル『犯罪者』って誰のこと?

と思いながら観たのですが、

あっちにもこっちにも犯罪者がいる。

 

警察すら怪しい。

 

そして

時おり感じる違和感。

 

連続殺人の事件現場の映像では、

被害者が何度も刺されているのに

「全員1回だけ刺されている」と

病院の報告にあったり。

 

修司くんも犯人に2度刺されているのに、

「左わき腹を12針縫う2週間のケガ」って……。

いえいえ、あの2度目は、

2週間で治るケガではないですよね……?

 

それに、鑓水さんらしき人がしばしば

病院や事件現場に立っているのはなぜ…?

 

無関係に見える事件が絡みあうし、

時間軸が行ったり来たりするし、

映像と発言とが矛盾してるし。

 

謎すぎる。

 

でも吸いこまれるように

次へ次へと観てしまう。

 

これぞ配信ドラマの醍醐味という作品です。

早く続きが観たいなあ。

 

そして、画面が終始暗いこと、

音楽が乾いていること。

 

が、作品世界を奥深いものにしていて、

連続殺人のシーンが怖かった。

 

静かなんですよね。

静かに奪われていく……。

 

実際の事件現場って

こうなんだろうな……ぞっとしました。

 

工さん演じる鑓水さんも

謎いーーー……。

 

なぜ、あなたはそこにいるの?

……まさか両利きだったりしないよね?

 

声が……いいですー‼

ミステリアスなドラマの世界観に

ぴったり。

 

修司くんに

「久しぶり。初めまして。ようこそ」と言ったとき、

ゾクゾクしましたきゃーハート

 

優しい人で、

相馬さんと修司くんをかくまって、

オムライスを作ってくれますラブ

 

お母さんが作ってくれるやつみたいな、

ぽよっとしたオムライス。

めっちゃおいしそうーーーきゃーup

 

この3人のやりとりに、

ほっこりしておりますよ。

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

犯罪者|インタビュー

 

 

 

続々届いてます。

 

グラビアも素敵キラキラ

 

 

 

構造を描く――絶望の先へ

斎藤:太田さんの小説を読んでいて思い出したのが1970年代の『パララックス・ビュー』という映画でした。記者が巨大な組織と対峙していく話なんですが、個人の力の小ささに打ちのめされる。その絶望が、いまでもずっと自分の中に残っていて好きな映画です。日本ではなかなか作られないタイプの映画だと思うんですけれど。

太田:1970年代の映画の特徴ですよね。ハッピーエンドで終わらないという。でも、心に残る。

斎藤:そうなんです。でも『犯罪者』は『パララックス・ビュー』の絶望の先まで連れていってくれる気がしました。社会の構造的な矛盾を描きながら、「じゃあ自分に何ができるか」と考えさせてくれる。あの時代の映画が持っていた社会性と、太田さんの作品が地続きになっているように感じました。

太田:「社会の構造的な矛盾」。そうですね、それは自分が作品を描く際のひとつの柱なのだと思います。社会性という面では、斎藤さんは俳優のお仕事以外にも東京国際映画祭のエシカル・フィルム賞の審査委員長をなさったり、児童養護施設を描いたドキュメンタリー『大きな家』の企画・プロデュースをなさったり、撮影現場の労働環境の改善に尽力されたりしていますね。そのような活動をなさっていると初めて知ったときは、ようやく日本にも社会的視座のもとに縦横に活動されるクリエイターが出てきてくれたと、とても心強く嬉しく思ったのを覚えています。(略)

 

 

 

 

(略)正義感が強過ぎて組織から孤立する相馬と、ガテン系の修司。そこに斎藤さん演じる鑓水が元テレビマンの経験を生かして物事を推し進め、飄々とした優しさが救いとなり、会話にコミカルなテンポを生む。

 「確かに原作や脚本だと鑓水はフレキシブルに動く潤滑油的な存在。それで自分のこと以上に相馬や修司を思ったりします。でも撮影していくと、柔和なはずの鑓水がいちばん硬化する瞬間があったり、相馬の中に鑓水的な要素が生まれたり。それぞれの〝色〟が、混ざり合っていくんですね」

 まさにそれは役者同士の化学反応のようなもの。この3人だから、生まれたものでもある。

 「高橋さんは研究者のようなところがあって、博学で多彩。水上さんは空き時間にずっと小説を読まれていました。お2人とも、どこか古風なんです。あらためて言葉にせずとも、自分の言葉を持っていらっしゃる感じがある。そうしたところはきっと映像に映り込むだろうなと」

 そんな2人に対し、自分はどう居れば? 2週間に及んだ撮影前のリハーサルで、監督らと構築。そこで、「すべて覆る感覚がありました」と斎藤さん。

 「俳優の中には普段から魅力的で、こういう部分が世間に知られてないのはもったいない!と思うことがあります。僕の場合は〝演技をしようとする声になっている。普段しゃべるときのリアルな声のトーンがいい〟とそこを徹底し、撮影の4カ月を諦めずに付き合ってくださいました」(略) 

 

 

 

 

 

(略)――ドラマ『犯罪者』では、情報が錯綜する中で、何を信じるのかが問われます。情報があふれる時代に、斎藤さんご自身は何を拠り所に物事を判断されていますか?

 難しいですよね。確かなことではないですし、あくまで僕個人の感覚なんですが、喜びよりも悲しみの感情のほうに、本質的なものが宿る気がするんです。

 もちろん、喜びが悪いという意味ではありません。ただ、幸せなときって良くも悪くも現実との境界線が少し曖昧になることがある。一方で、大切な人との別れのような悲しみを伴う出来事に直面したときは、自分が何を大事にしているのか、その輪郭がはっきり見えてくるんですよね。

 質問の答えになっているかわからないんですが、僕はそういう自分の感情の輪郭みたいなものを大切にしています。

(略)

――AIにですか?

 今は完成披露や会見の映像もたくさんネットに上がるので、自分が登壇した動画をAIに見せて、「ダメなところを言ってくれ」ってお願いするんですね。そうすると「こんなに人の揚げ足を取る必要はないと思います。今この場所で求められているのは作品の宣伝なのに、他の人が本番でミスしたことを延々いじりつづけるなんて、性格の悪さが露呈しましたね」みたいなことを言われます。

(略)

――腸と心はつながっているとよくいわれますよね。斎藤さんご自身は、腸環境が整ったことで思考に変化はありましたか?

 あると思います。腸環境が整うとクリエイティビティも高まると思ってまして。なので今回の現場ではオリジナルの腹巻きを作って皆さんに配ったんです。現場のみなさんの腸を守りたいので、ゆくゆくはロケ弁も自分で考えてみたいんですよね。地方ロケの時はその地元の農家さんたちと連携して体にいいお弁当を作ったり、そこで作られた野菜を使うのも面白そうだなと構想中です。

 今回の作品のように世界配信されることが珍しくなくなってきた今、作品だけでなく、日本の撮影現場の豊かさや食文化の魅力まで発信できたら素敵ですよね。(略)

 

 

 

 

 

 

(略)斎藤「(原作者の)太田先生にお話を伺ったところ、『構造を描きたかった』とおっしゃっていました。いろんな事件が起こる背景には、個人的なこと以前にまず社会構造がある、と。例えば企業にとっては正義であるものが、個人にとってはそう(正義)ではない――そこから抑圧が生まれることも、実際にニュースを見聞きしている我々が感じることもありますよね。とかく被害者/加害者がフォーカスされがちですが、その奥にある社会的な構造が変わらない限り、こうした事件は起こり続ける、と。そんな“巨悪”を大きな組織に対して突きつける作品は、配信というプラットフォームでないと映像化し得なかったと思います。そういう挑戦的な作品を書かれた太田先生自身、『出版されるあてもなく7年間も書き続けちゃった』とおっしゃっていたくらいですから」(略)

 

 

 

一生さんを撮れて

うれしかったことでしょうねはーと

 

水上さんも。お二方とも

生き生き輝いてらっしゃるキラキラ

 

一生さん・水上さん

そして工さん そして

豪華キャストキラキラ

 

この作品は、

凄いものになる予感……‼

 

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

ペンション・恋は桃色・4

 

 

 

今年もやってきましたup

 

 

 

season3は

ヨシオがジェラシー爆発で

最高でしたもんね‼

 

今回はなんと

ヨシオの元カノ登場らしいですー

 

場所も海辺に変わるとのこと。

ざわめきの予感しかない笑笑

 

待ち遠しいですね‼

 

 

 

ではみなさま

お仕事の方もお休みの方も

よい3連休をお迎えくださいかき氷

 

 

 

 

 

 

あっつー炎

 

梅雨が明けましたよ関西汗

 

ついにわが家もエアコンを入れました

 

 

今週は

工さん界隈もアツかったですねキラキラ

 

 

 

存在のすべてを|先崎隆明役

 

 

 

 

この度、「罪の声」で第7回山田風太郎賞受賞、「踊りつかれて」で第173回直木三十五賞にノミネートされ話題となった作家・塩田武士による珠玉のミステリー小説「存在のすべてを」が映画化、2027年に全国の劇場にて公開する事が決定しました。原作は「本の雑誌」が選ぶ2023年度ベスト10にて第1位、2024年本屋大賞ノミネート、さらに、第9回渡辺淳一文学賞を受賞するなど、各界から注目を集めています。

本作は、心揺さぶる重厚なミステリー作品。1991年に発生し、未解決のまま時効を迎えた前代未聞の「二児同時誘拐事件」。一方の児童は無事発見され、もう一方の児童は行方が掴めないまま3年が経ったある日突然、祖父母宅に姿を現す。しかし、その3年間については固く口を閉ざし続ける…。事件から30年後、新聞記者の門田は、旧知の刑事の死をきっかけに事件の真相を追う事に。空白の3年に隠された「真実」とは―。(略)

 

これまでも情報が解禁されるたびに大きな話題を呼ぶ本作から、この度、物語の輪郭が徐々に明瞭となる追加キャストが一挙解禁となった。今回出演が明らかとなったのは、仲村トオル、斎藤工、青柳翔、光石研、永島敏行、奥田瑛二ら6名の実力派俳優陣。

未解決のまま時効を迎えた前代未聞の「二児同時誘拐事件」。事件の真相を追う新聞記者の主人公・門田次郎(もんでんじろう)とは旧知の神奈川県警・刑事、中澤洋一(なかざわ よういち)役には、昨年デビュー40年を迎えたベテラン俳優の仲村トオル。『64‐ロクヨン‐』以来10年ぶりの瀬々監督作品への出演となる仲村は、「脚本を読んだ時は『これはいい映画になる』と思い、原作を読んだ時は、脚本を読んでストーリーがわかっていても最後の方は涙が止まりませんでした。」と熱いコメントを寄せる。

中澤の後輩刑事・先崎隆明(せんざき たかあき)役には、俳優のみならずクリエイターとしても第一線で活躍する斎藤工。撮影を終え、「不思議な魔法をかけられたような現場」だったと振り返る斎藤は、「この作品はすごく多面的な要素を持っていますが、最終的にはその全てがリアリティに集約されていく、何か大きな一枚のリアルな絵になっていくような感覚がありました。」とコメント。(略)

 

 

◆斎藤工 /先崎 隆明(せんざき たかあき)役 コメント全文◆
瀬々監督の現場は常に集中力がありますが、疲れるだけじゃなく満たされる感覚に包まれる、不思議な魔法をかけられたような現場です。
時代を少し先回りして映画表現として観客の方に訴えていくという方程式は、フィルムメーカーとして、日本映画の「センターピン」である瀬々監督の嗅覚でしか描かれないものだと改めて感じました。
この作品はすごく多面的な要素を持っていますが、最終的にはその全てがリアリティに集約されていく、何か大きな一枚のリアルな絵になっていくような感覚がありました。
見る方を「真実」にいざなってくれる作品だと思います。ぜひ映画館で受け取ってください。

 

 

 

 

こういった原作モノの

重厚なヒューマンミステリーは

大好きなジャンルです。

 

工さんの刑事役でのご出演

とてもうれしいキラキラ

 

2027.2.5公開で

まだ先ですけれど

たのしみにしていますキラキラ

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

THE PEEL|2026Summer

 

新CMでました

また発表会あるといいなニコ

 

工さんが謎のハーフパンツ姿に笑

 

 

(略)真夏のテラスで、「あっついなあ・・・」とこぼすオーイズミ。暑さに耐えかねたイケマツが「切っちゃいます?」と、スーツの袖を切ることを提案。オーイズミも「切っちゃうか」と応じますが、半袖となったスーツを見て「大丈夫これ?」と不安な様子。そこへサイトウが「カッコ悪いだろ。大人なんだから、クールに行こうぜ」とひと言。よく見ると、サイトウはボトムスをカットしたハーフパンツ姿!? オーイズミとイケマツは思わず「カッコいい・・・」と声を揃えます。真夏でもクールに楽しめる「THE PEEL」の魅力を描いた、夏に気持ちが良い、氷と炭酸が輝くグラスに注がれた「THE PEEL」と3人のユーモラスな掛け合いが印象的な15秒です。(略)

 

 

 

 

……ちっ。

←なんの舌打ちだひゃ~・・・ビックリマーク

(せっかく可愛いのに遠い)

 

マネさんから

もっと近寄ったお写真がUPされることを

期待しましょう←圧

 

スタッフ日記の更新

ありがとうございますハート

 

フルーツの差し入れをされたんですね

ヘルシーでおしゃれぶどういちごバナナ

さすがですキラキラ

 

PEELが美味しい季節ですよね

ライム味?

わーたのしみだなup

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

犯罪者|メイキング場面写真

 

『犯罪者』メイキングの場面写真がきましたup

 

 

 

 

一生さんがお誕生日だったようです

 

いいですね笑顔はーと

 

鑓水さんは髪を束ねているので

工さんの美貌が引き立ちますねキラキラ

 

 

 

マルマルマル

 

 

anan|田舎暮らしの本|女性自身

 

 

雑誌たくさん出ました

女性自身だけ未読です。

 

 

 

4p

このグラビア素敵でした。

美しい……キラキラ

 

工さんは田舎暮らしへの

憧憬を深めてらっしゃるようです。

 

鑓水さんのお名前が書かれていました。

鑓水七雄さんキラキラ

 

監督が工さんの声について

「普段しゃべるときのリアルな声のトーンで」

とおっしゃって そこを追求されたとのこと。

 

この作品の声が

工さんのいつもの声なんですねハート

(TAKUMIZMの声の予感ニコッ)

 

 

 

 

 

ananも4p

 

日本におけるヒーロー像とは

絶対的なひとりの存在が

すべてを解決するというよりは

市井の人が誰かのためにと

突き動かされた結果、

相対的なヒーローになっていくのではないか。

 

深い考察!

さすがですキラキラ

 

 


 

 

アルバイトを始めて1週間

 

疲れますーーーー汗☆

 

仕事より通勤で。

 

バスを乗り継いで

片道1時間かかるんです。

 

バスって時間が読めないし

バス停に日影がなくて暑いし!

 

梅雨が明けたので

これから暑さが更にしんどくなりそうですね汗

 

バイトを始めたことを後悔しています!笑笑

 

 

ではみなさま 急な暑さで

体調を崩されませんように。

よい週末をお過ごしくださいwatermelon*

 

 

 

 

 

 

 

 

犯罪者|キービジュアル

 

 

『犯罪者』

キービジュアルが公開されましたキラキラ

 

 


 

 

 

 

カッコいいですねえ…‼

 

鑓水さんのビジュすきハート

 

予告動画の重苦しくてダークなミステリー感。

 

音楽もソリッドで期待が高まりますキラキラ

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

春申君さま キャラクタークリップ

 

 

 

 

 

こちらも楽しみですハート

 

7/17って

『犯罪者』と『キングダム』の公開が

重なってるんですね!

 

どちらを先に観ようかな

迷いますねえ…汗

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

GUN FISH|コメント

 

 

 

 

 

"覚悟と美しさ"

 

なんだか武士道みたいですね剣

 

これも楽しみキラキラ

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

美輪明宏さんが亡くなられました

 

 

美輪さん…

 

工さんのファンになったから出会えた方です

 

芸術に造詣が深いだけでなく

懐深く 毅然とした愛で

世を照らしてくださいました

 

そのお言葉は いつも心に沁みて、

ともするとざわついてしまう私の弱い心は

幾度 喝を入れていただいたかわかりません

 

ご冥福をお祈り申し上げます

 

 

 

 

わーうれしい!

 

泉佐野市ありがとう‼

 

校舎の移転が完了したらお訪ねしますパクチー

 

あの清々しい学び舎…キラキラ

 

 

 

マネージャー様

更新ありがとうございます。

 

蒸し暑いけど

工さんと撮影をがんばってくださいねキラキラ

 

いつも凛とした立ち姿のお背中の

お写真をありがとうございます。

 

私 一度だけ

ロケ中の工さんを三条河原で

お見かけしたことがあるんです。

 

通っていいとのことだったので

おそばを通りかかりました。

 

この世のものと思えないくらい

美しくて颯爽としてらしたんですけど、

出番でなくてもずっと立って

待ってらっしゃいますよね。

 

何十分も。

 

座って待たれないのかな…と

不思議でした。

 

工友さんが

「ズボンに皺が寄らないように?」と

おっしゃっていたんですが、

そうなのでしょうか。

 

ずっと謎に思っています笑笑

 

 

 

 


 

 

 

来週から

アルバイトすることになりました。

 

3ヶ月だけなんですけど汗☆

 

久しぶりにお仕事しに行きます。

 

 

うまくできるかなあ…汗

 

暑くなるので体調が心配ですが、

ぼちぼち慣れていきたいと思います。

 

みなさま、どうぞよい週末をあじさい。


 

 

 

 

 

 

 

 

すごい雨でしたね関西…汗

 

鴨川の水位があんなに増してるところ、

初めて見ました汗

 

みなさま

ご無事でしたでしょうか。

 

うちは今回はだいじょうぶでしたが、

青森・山梨と大きな地震が続き、

そこに台風で……。

 

これ以上、

被害が大きくならないことを

願っています。

 

 

 

マジカル・シークレット・ツアー

 

 

驚きました!

 

 

工さん

お味噌だけじゃなくて

お米もご自身でつくってらっしゃるんですって。

 

すごーいきゃーup

え、いつ? どこで?up

 

お米づくりって

時間と手間がかかりますよね。

 

もう、

つくったお米は

召しあがったのでしょうか?

 

きっとおいしいんでしょうねキラキラ

 

同じ田んぼから採れたお米で

炊かれたごはんは

とても美味しいっていいますよね…ハート

 

 

 

 

こちらは

『マジカル・シークレット・ツアー』

天野監督が

作品に込めた思いです。

 

生きるために

犯罪を犯してしまった彼女たちを

あたたかく見つめる監督のまなざし。

 

いいなあ…と思いましたラブ

 

天野監督が作品に込める

女性をエンパワメントするメッセージ、

好きですキラキラ

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

GUN FISH あなたの知らないフグの世界|ナレーション

 

 

工さんが

こちらの映画の

ナレーションをされたとのこと。

 

 

 

 

 

 

 

◾️あらすじ
2017年、東京。若き料理人・行木由香里は、「東京都ふぐ調理師試験」に挑んでいた。
「最低100本は捌かないと受からない」と言われるその試験は、一歩間違えれば人の命に関わる食材だからこそ、極めて厳しい。
世界では“危険な魚”として扱われるフグ。しかし日本人は何百年にもわたり、「食べるのをやめる」のではなく、“どう食べるか”を追求し続けてきた。
料理人、研究者、流通関係者、漁師、愛好家――。フグに魅せられた人々を追う中で見えてくるのは、日本独自の食文化の奥深さ。そして近年、「無毒の餌を与えれば、フグは毒化しない」という研究成果が、新たな可能性と議論を生み出している。
命の危険と隣り合わせだからこそ、人はここまで夢中になるのか。フグを追うと、日本人が見えてくる。

 

斎藤工(ナレーション)

フグは、身近なようでいて、誰もが気軽に辿り着ける存在ではない。だからこそ、その一皿の手前にある命、技術、緊張感、歴史が濃く立ち上がってくる。本作は、命の物語であり、同時に上質なフードエンターテイメントでもありました。知っているつもりだった日本の食文化の奥に、これほどの覚悟と美しさが息づいていたことに、静かに頭が下がります。

 

世界では「危険な魚」とされているというフグを

食べ続けてきたという日本人…

 

そこを深掘りすると、

日本独自の食文化の奥深さが

見えてくるのだそう。

 

食文化のドキュメンタリーは

好きなので、楽しみです。

 

2026年9月4日(金)、テアトル新宿ほか全国公開

とのこと。

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

マネージャーさん

日記の更新ありがとうございましたハート

 

舞台あいさつのお写真

素敵でしたキラキラ

私も気休め程度ですが

ジムとヨガに行ってます。

 

リフレッシュできますよねキラキラ

 

 

 

 


 

 

 

すこし前に、メガネをなくして

また作ったんですけど、

なくしたものが出てきました。

 

新しいものの方が

度数が強くなっているので

手元がよく見えるんですが、

使っていると目がすごく疲れてしまいます汗☆

 

古い方は度数が低いんですが、

長時間かけていても疲れません。

 

だからついつい古い方ばかり

使ってしまいます。

 

細かい字などはあまりよく

見えないんですけどね…

でも そんなところも含めて好きですニコッ

 

 

サッカーW杯は

日本チームが決勝トーナメントに

コマを進めましたねキラキラ

 

スウェーデン戦はヒヤヒヤしました汗

 

毎回違うヒーロー登場で

いいですね。

 

次はブラジル戦…‼

厳しいけど

なんとか勝ち上がってほしいです‼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マジカル・シークレット・ツアー

 

観て参りました。

 

 

あらすじ(公式より)

 

2児の母として平穏な日常を送っていた和歌子は、夫が横領により会社を解雇されたことを知る。夫の借金を返済するため、シンガポールで金の密輸に加担することになった彼女は、奨学金の返済に追われる非正規雇用の研究員・清恵と、貯金ゼロの未婚の妊婦・麻由と出会う。密輸を成功させ味をしめた3人は、自分たちで密輸を始めることにする。お金と自由、そして自分らしく生きる喜びを初めて手に入れ、魔法のような時間を過ごす3人だったが……。

 

登場人物が好きな俳優さんばかりで

テンションあがりました。

 

借金や生活費に苦しむ女性3人が

ふとしたことから金の密輸という犯罪に

手を染めてしまうんですけれど、

そもそも借金や生活苦の責任は

彼女たちにはないんです。

 

夫が会社の金を使い込んだり、

毒親に搾取されていたり、

奨学金の返済を背負っていたり。

 

なのに、生きていくために、

そして子どもを育てるために、

危険な稼業に踏み込んでしまう。

ある意味、彼女たちは被害者です。

 

でも、そうしてお金を手に入れてみると、

犯罪行為に手を染めているという罪の意識が薄まり、

自由を手に入れたような錯覚に陥って――。

 

そうなったときの彼女たちが、

とても輝いて見えて、いたいけで。

やるせなくて泣けてきました。

 

こんな事件が起きない世の中になってほしい。

多くの方に観ていただきたいです。

 

有村架純さん、

南沙良さん、

黒木華さん。

 

お三方すばらしかったですキラキラ

 

工さん演じる田ノ上さんは、

TAKUMIZMで

工さんが「渋ダサい」とおっしゃっていたのが

ぴったりで、

さすがうまい表現だなと感心しました。

 

カッコいいんですけどね……残念な人でした汗

 

昨日は舞台挨拶がありましたね。

 

 

 

 

 

(略)

映画上映後、大きな拍手とともに登場した斎藤は、「この映画に少しだけ参加している斎藤工と申します。こんなきれいな方達に挟まれて申し訳ない気持ちでいっぱい。ちょっと人前に慣れていないもので……」と自身のワイルドな風貌を冗談めかし、会場は大笑い。

(略)
そんな斎藤は天野監督とのタッグについて、「(天野監督が脚本を担当した)『ヒヤマケンタロウの妊娠』でご一緒させていただきました。天野監督の過去作の大ファンでもありましたし、やはり監督の視点というのが、新しい感覚や価値観、視点をいただけるということで。しかもこの作品における男性の描かれ方というのが爽快でした。その中で僕は、不貞担当なのか、男性性の膿のようなものに対する役割をいただいたと思っていて、それが爽快さにつながっているのかなと思っています」と述懐。(略)

 

天野監督もまたふたりに対する絶大な信頼を口にする。「斎藤工さんは、これまでにも色々な作品を拝見させていただいてきましたし、私の作品(「ヒヤマケンタロウの妊娠」)では、ハイスペックなエリートサラリーマンが急に妊娠してしまい、母乳が染み出てきてあたふたするという、絶妙なバランスの芝居を完璧に演じてくれました。単なるコメディの面白さではなく、ヒヤマという人間をこんなにも面白くしてくれて。翻弄(ほんろう)されるお芝居を観ていたので、今回の映画でも田ノ上というキャラクターが、ただの嫌な奴に留まらず、人間性を持ったキャラクターにしてくれると思いました」とコメントした。(略)

 

また劇中では、斎藤演じる田ノ上が会社の中で情事を行っているところを、主人公の和歌子に目撃されてしまう、というシーンがあったが、このデリケートなシーンの撮影においては、斎藤の提案により、インティマシー・コーディネーターが導入されたことが明かされた。斎藤は、「今回、役作りに関しては監督に委ねたのですが、その中でデリケートな描写のシーンでは、インティマシー・コーディネーターを入れていただくことができました。天野監督も僕の提案に前向きに受け止めていただいたので、安心して委ねることができました」と称賛。この言葉を受け、天野監督も、「斎藤さんに提案していただけて本当に助かりました。身体的な接触はありますし、精神的にデリケートな距離感だったので、専門家の方に入っていただいた方が私自身も安心できました。何より俳優の皆さんに安心してカメラの前に立ってもらえる。お願いして本当に良かったと思っています」と振り返った。


さらに現在、世間で大いに盛り上がっているサッカーW杯での熱い戦いにちなみ、「今、自分の中で負けられないアツい戦いは?」というテーマでフリートークを展開。ここで斎藤は、「わたし、今年の7月と8月は物理的にロケをしません、と公表しています」と、猛暑との戦いを明かす。「これは少しまじめな話になってしまいますが、俳優も監督も、すべてのスタッフがこの季節にロケをするべきじゃないなと思っていて。夏の現場で、機材のバッテリーを冷ますための時間というのがあったんですよ。でもそれはバッテリーだけでなく、スタッフさんにも起きることですから。それでもスタッフさんは現場があれば、稼働せざるを得ない。そうしたことがスケジュールを管理する人に届いたらいいなと思っています」と真摯にコメントするも、「でもけっきょく7月、8月もロケが入ってしまいました……どうしたらいいですかね」と苦笑。会場もそのメッセージに深くうなずいていた。(略)

 

 

深いお話でしたねえ…

 

インティマシーコーディネーターの招聘を

提案された工さん、さすがですね。

その対象のシーンに令和感を感じました。

俳優さんのプライバシーは守られるべきで、

いまどきはそうでないと、と思います。

 

真夏のロケ、大変ですね汗

お疲れさまですーー

 

これからさまざまな作品をつくり出す

制作陣に届いてほしい…!!

 

 

 

 

 

映画館に

『Kingdom』のフライヤーがありましたキラキラ

ポスター?も大きく展示されていて

思わず激写キラキラ

 

 

 

たのしみですピンク薔薇

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

CUT

 

 

グラビアとインタビューで8P 。

 

このお三方、

工さんと一生さんがお兄さんで

水上さんが弟っぽい感じが

いいですね( *´艸`)♥

 

工さんと一生さんはオトナの余裕で、

ニコニコと水上さんのお話を

聞いている感じがなんか、見えるようで。

 

監督は

入念にリハーサルをされる方のようで

そのよさについて語られていました。

 

マネージャーさん

日記の更新をありがとうございます飛び出すハート

 

田ノ上さんのお写真

カッコよかったですー

 

これからもインタビューあるんですね

楽しみです音譜

 

 

 

 


 

 

 

サッカーW杯 チュニジア戦は

日本快勝でしたサッカーキラキラ

 

4つともすばらしいゴールでした。

日本選手は海外組が多くなり、

個人技の向上ぶりがすばらしいですね。

森保監督の采配も効果的。

中核の選手がケガで抜けても勝てる。

観てて爽快。

 

 

万博のチュニジア館がだいすきだったので

チュニジアチームにも親近感がありましたキラキラ

 

ジャスミンの香りが漂い、
カフェがおしゃれで、
宝石みたいなお菓子がたくさん置かれていたんですーキラキラ
 

 

 

スウェーデン戦も勝ち抜けてほしいです日本

 

工さんも 連日

観戦してらっしゃるんでしょうね合格

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マジカル・シークレット・ツアー公開

 

 

 

公開おめでとうございますキラキラ

 

来週早々に地元で観にいく予定です。

楽しみにしていますキラキラ

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

CUT 7月号記事

 

 

情報ありがとうございますごあいさつ

 

 

 

僕はリアリティや写実性というのは、実はどうでもいいと思っているんです。だって僕らはそもそも偽物を作っているので。でも、その偽物を真に迫るものにするための土壌作りというのは真摯にやるべきだとすごく思っていて。(中略)今回、その土台を緻密に作った上で崩していくというやり方ができる人たちが揃っていたし、特に恒司さんと工さんは、大司さんが提案したことを受けながら、お芝居同士で会話ができる方だったので、ありがたかったですね(高橋)

「演技賞の審査に関しては俳優のお芝居がどこから始まっているかを見ている」という話を聞いて、その文脈で何作品も観てみたら、俳優さんが「よーい、スタート」から演技を始めているのか、その前から始めているのかがわかってきたんです。(中略)一生さんも水上さんも、ものすごく始まりが早くて。終わりも、カットがかからなければそれぞれの役としてきっとそこに存在し続ける方たちだなと思えて、同業者として恐ろしさを感じました(斎藤)

 

まだ本誌がうちに届いていないけれど、

いいインタビューのようで楽しみですキラキラ

 

演技がどこから始まっているか・・・

たしかに気になる…

今度そういう視点で観てみよう。

 

一生さんの言葉にもいつも感銘を受けますキラキラ

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

寫眞館に宮本恒靖さん

 

これは工さん

気分が高揚したでしょうねup

 

宮本恒靖さんの

ポートレートを撮れるなんて!

 

このときの様子観たいですー!

 

宮本さんの魅力は、静かなまま物語を背負っている佇まいだと思いました。かつての黒いマスク姿や、アジア杯での芝に対する冷静な判断の記憶も含め、派手に感情を出すのではなく、場の緊張を引き受ける強さがある。選手、指導者、会長という時間を経た俯瞰の眼差しにも、そのエレガンスを感じます

 

対談では、理知的で言葉を丁寧に選ばれる方だと感じました。一方で、ふと関西の方らしい柔らかさやユーモアも滲む。その両方をポートレートに写したいと思いました。静かな威厳と、人間的な軽やかさ。その揺らぎに、宮本さんらしさを感じました。

 

 

 

胸熱な言葉・・・‼

 

宮本さんの輪郭がくっきりしましたハート

 

daznの対談も

とてもよかったですはーと

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

こちらの作品

ずっと応援してらっしゃって

工さん素敵・・・はーと

 

 

 


 

 

 

今週はご近所の奥さまたちと

 

teamLab バイオヴィルテックス京都

 

に行ってきました。

 

 

 






日本最大のteamLabとのことで

見どころたくさんで

めっちゃ楽しかったですup

 

このメンバーで

年に1回くらい出かけるのを

楽しみにしているんですが

今回は2年ぶり。

 

この2年で

おひとりはお仕事を辞めて

個人事業者になられて、

お孫さんもお生まれにbaby girl*hiyoko*

 

いつのまに・・・

びっくりしでした!

 

60代になられたとおっしゃっていて、

未経験から経営者になられて

1年で軌道に乗せたそう。

いつもこの方のバイタリティには

驚かされ、エネルギーをもらいます矢印

 

パワーをすこし分けてくださーい笑

 

 

ランチはこちらで。

 

 




京都駅直結で眺めもよく、

お料理がとってもおいしくて

一休.comから予約したので

めっちゃおトクでしたハート

スタッフさんのサービスも洗練されていて

素敵な時間を過ごさせていただきましたキラキラ

 

 

 

ではみなさま

素敵な週末をお過ごしくださいあじさい。

日曜日のチュニジア戦

待ち遠しいですサッカーキラキラ

 

 

 

 

 

 

 

 

映画『Michael』を観ました
 

 

ポスター画像

 

<あらすじ>

圧倒的な歌唱力と革新的なダンスパフォーマンスで時代や国境を越えて愛され続ける「キング・オブ・ポップ」ことマイケル・ジャクソンの人生を描いた伝記映画。「トレーニング デイ」「イコライザー」シリーズのアントワン・フークア監督がメガホンをとり、音楽の枠を超えて世界に多大な影響を与えたマイケルの物語を、数々の名曲と共に描き出す。

野心家の父ジョセフのもとで厳しいレッスンを受け、兄弟グループ「ジャクソン5」のメンバーとして幼くして成功を収めたマイケル・ジャクソン。やがて名プロデューサーのクインシー・ジョーンズと出会った彼は、ソロアーティストとして数々の歴史的名曲を生み出し、瞬く間に時代の寵

児となっていく。しかしその栄光の裏には、早熟の天才ゆえの孤独感や、強権的な父の呪縛、家族への愛と自分の中にあふれるビジョンとの間で葛藤するひとりの人間の姿があった。

 

 

とてもよかったです。

 

King of Pop

マイケル・ジャクソンの前半生が描かれ、

輝く軌跡のみが美しく記憶に残る感じ。

 

マイケル役を実の甥ジャファー・ジャクソン

(ジャーメイン・ジャクソンのお子さん)が演じてらっしゃいます。

最初は声とスタイルは似てるけど、

顔はさほど・・・と感じたんですけど、

ジャファーの歌声とダンスパフォーマンスが

圧倒的で、当時の記憶がまざまざと呼び起こされました。

 

あの頃は今のようにすぐに

海外の情報が入ってくるといったことがなかったので、

アメリカ本国でなにが起こっているかは

日本には届いてきていませんでした。

 

だから、マイケルとご家族のあいだで

揉め事があるのは知っていましたが、

あんな不世出のスーパースターが

父ジョゼフの支配下に置かれ、

ジャクソン5としての活動を

続けざるを得なかったとは…

そしてその結果、起こってしまったこと…

スーパースターになったからこその

葛藤を知ることができました。

 

そしてこの映画を観ているあいだ、

私のなかでマイケルと工さんが

しばしば重なって見えたのでした。

 

マイケルに関しては様々な報道がなされましたが、

私は、この映画で描かれた通り、

彼は純粋で、子どもや動物を愛し、

愛情に満ちあふれたアーティストだったと

信じています。

 

なぜなら、

私が彼の楽曲のなかで最も好きな

『Heel the World』。

あの澄みきった美声と

人々の愛と平和を願う楽曲の美しさは

本物だと感じるからですスキ

マイケルも工さんも、

世界中の人々を癒すべく

神様がこの世にくだされた方だと思っています✨

 

映画の中では、

マイケルと彼のファンは最高に輝いていて、

私も工さんのおかげで

元気をもらえているな…と

あらためて感謝の気持ちで

いっぱいになったのでしたはーと

 

すでに映画版の第2作の公開が決定しているとのこと。

第2話は1話と違って

重苦しい場面が多いかもしれないけれど、

映画を観てマイケルの実像を捉えたいと思っているので、

事実に基づいて誠実に制作してくださることを

期待しています。

 

映画館では

『マジカル・シークレット・ツアー』

『キングダム』

『オデュッセイア』などの予告が流れました。

これからも楽しみな作品がたくさんですキラキラ

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

TV LIFE

 

 

 

 

TV LIFE誌を購入しましたよ。

 

『犯罪者』のインタビューで

水上恒司さんとご一緒でした。

 

グラビア素敵キラキラ

 

原作の太田愛先生が、

映像化を考えずに書かれた作品とのことで、

重層的な物語らしいです。

 

難しいのかな…

そう言われると観たくなるやんニコッ

 

待ち遠しいですーキラキラ

 

水上さんが工さんの声を

「落ちたところから響く声」と

おっしゃっているのが言い得て妙だなと。

 

わかる気がする。

 

私は、

 

大地からふわっと立ち昇る声キラキラ

 

だと思っています。つねづね。

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

『TAKUMIZM』では

いま新しい現場で

特別な作品に魂を吹き込んで

らっしゃるとのことで

「魂を吹きこむ」だから

きっと俳優のお仕事ですよね?

 

すごくうれしいです。

どんな役なのかなーーーup

 

 

サッカーW杯始まりましたね!

 

今日の日本×オランダ戦は

いい試合でした!!

 

三苫さんも遠藤さんも離脱されて

すごく残念でしたが、

今日の若手の活躍で

日本の選抜メンバーの

層の厚さを感じました!

工さんの感想をお聞きしたいですサッカーキラキラ

 

 

マネさん

謎のお写真ありがとうございます

情報解禁たのしみでつーニコッ

 

お花もカワイイハート

 

 

 

 


 

 

 

娘から母の日のプレゼントをもらいました次女

 

 

 

 

 

新入社員として忙しかったようで

母の日から1か月遅れだけど

素敵なエプロンだね

 

覚えていてくれてありがとうカーネーション

 

6月に入って

日が長いですね。

夕暮れ時が心地よいです。

梅雨どきのたのしみ…あじさい。

 

 

 

 

 

 

みなさま

台風すごかったですね汗

 

ご無事でしょうか…

 

こちらは地震もあって

びっくりでした‼

 

 

 

犯罪者|予告動画公開/工さん初ビジュアル‼( *´艸`)❤

 

昨日はPrime video オリジナルドラマ

『犯罪者』の制作発表会があり

予告動画が公開されましたキラキラ

 

工さんの初ビジュアルでましたねキラキラ

 

カッコいいーーー‼

 

 

 

俳優の高橋一生(45)、斎藤工(44)、水上恒司(27)、松永大司監督(51)が2日、都内で行われたPrime Originalドラマ『犯罪者』(7月17日からPrime Videoで世界独占配信)の制作発表会見に参加した。

 

松永組らしくクランクインが始まる前に、2週間ほどのリハーサル期間が設けられた。リハーサルに真剣に取り組んでくれた俳優部に熱い感謝の言葉を伝えつつ、松永監督は「こんな真面目な話をしておきながら、リハーサルをしていて面白かったことがあって。3人の関係値をどう作るか悩んでいた。3人とリハーサルしながら、関係性を見つけたいと思っていた。一生の役を中心に工くんと恒司がどういう関係なのか的確に表してくれた」と明かし、水を向けられた斎藤は「元カノ、今カノみたいな関係性だな、と。2人が近づいてくる様を見て、僕がざわついたんです。『これは元恋人の感情のなんじゃないか』と思ったんです」と当時を回想した。

 松永監督は「スゴい的を射ているなと思った。編集中も編集部に『これは元恋人だから』と。台本には全然ないんですけど」と笑いながら話した。高橋も「1番最初、玄関から相馬が修司を連れて入ってくる。複雑な気持ちになりました(笑)。元カレのところに今カノを紹介する」と笑いながら明かし、斎藤は「あぶれる人の感情をみんなが考える。不思議な空間でした」としみじみ。松永監督は「全然そう見てもらいたいわけじゃないんですけど、ところどころでそのテーマがあると妙に納得しちゃった」と苦笑いで話していた。

 本作は、『相棒』シリーズなどで知られる太田愛の同名小説が原作。ある無差別殺傷事件をきっかけに、刑事・記者・生存者という“出会うはずのなかった3人”が、日本社会の社会の闇に迫るスノンストップ・クライムサスペンス。(略)

 

 

 

 

 

イベントでは人物相関図がスクリーンに映し出された。ただ、主演の3人以外のキャストは「?」となっていた。ネタバレ厳禁のトークで、撮影を振り返ることに。斎藤は「よく絡んだのがTVディレクターの小田嶋康介。デンゼル・ワシントンが演じていて…。あっ、言っちゃった」とうそぶき、「ごめんなさい。ワシントンさんと仲良くさせていただきました。すごく刺激的でした」とニヤリとした。MCは何も知らされていないため「ウソ」と言えずに困惑。斎藤は「ウソです(笑)。(デンゼル・ワシントンは)小田嶋康介も演じられると思うけど。ヒントは日本の方です」と明かし、笑わせていた。

 

 

 

 

 

トリプル主演の

「『犯罪者』のみなさん」笑笑

たしかに‼ 

 

鑓水さん

長髪なんですね。

 

ビジュいいじゃん…‼

 

デンゼル・ワシントンも出るんだ―キラキラ

笑笑

 

水上さんのお話を聞くのはお初なんですが、

生真面目な方ですね。

 

工さんと一生さんはもう

『blank13』『AK男子』以来の元カノ?関係なので

気心知れたトークで、

LiLicoさんも参加されて

楽しい記者会見でした。

 

重厚でダークなクライムサスペンスと

予想していたんですが

イメージが変わったかも。

配信への期待が大きくなりました…‼

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

マネージャーさま

更新ありがとうございますハート

 

めざましテレビみましたよ

工さんの持ち方笑

めざましくんがめかくしくんになってましたねニコッ

 

一生さんと一緒のときの工さんて

なんかメロくてすきはーとハート

 

一生さんとは久しぶりで

水上さんとは先日ぶり…?

ほかにお仕事が…??

 

 

TAKUMIXから

継続特典のプレゼントが届きましたプレゼント

 

スタッフ様いつもありがとうございますキラキラ

 

工さんとスタッフさんが

TAKUMIXのために

選んでくださったんだなと思うと

毎年愛おしいですはーと

 

大切にしまっておきます。

(いつもしまいこむ私笑)

 

 

 

 

 


 

 

最近 厚労省が

第3号被保険者制度の見直しを

検討している…?

もしかして廃止も…

と話題になっていますね。

 

あれは継続するべきと思います…

 

頼れる人のいないダンナの転勤先で

ワンオペ育児をしていた私は

あの制度があったから

ある時期 育児に専念できていたので。

 

介護や育児・病気などの理由で働けず、

扶養に頼らざるを得ない人って

いっぱいいるのに。

 

不公平だからと廃止するなら

フランスみたいに子育て中の人には

年金や手当を増やすとかしないと、

物価高も相まって、

子育てを諦める人がさらに増える気がします。