殺手#4|観ました 

 

映画『殺手#4』

公開おめでとうございますキラキラ

 

観て参りました。

感想を少し書きますので、

予備知識になる方は

スルーされてくださいませうさ・ペコ

 

 

 

 

❖あらすじ

香港を拠点にする腕利きの殺し屋No.4(ジェフリー・ガイ)に、1億円の大仕事の依頼が舞い込む。日本に出張して、熊谷というヤクザを消せというのだ。首尾よくミッションを成功させたNo.4の前に、仕事の依頼主だと名乗る若い女、雲(南沙良)が現れる。雲は熊谷の一味に弟を殺されており、あと3人の仇も殺してほしいという。しかし殺しの代金、1億円の半分しか払っておらず、これ以上支払うお金はない。殺し屋組織は雲に72時間の猶予を与えて、残金5千万円の返済を迫る。雲の見張り役を命じられたNo.4は、雲と相棒の少年ボス(森優理斗)と協力して、仇であるヤクザたちから現金を強奪する計画を立てるが・・・。雲たちは復讐を成し遂げることができるのか?さらに殺し屋組織の鉄の掟がNo.4と雲を追い詰める。絶体絶命の窮地に陥った彼らの運命はー。(公式より)

 

 

 

ジェフリー・ガイさんと南沙良さんの

若すぎる殺し屋バディが危うくて

とても魅力的。

切なさに目が離せませんでした。

 

弟を殺され、復讐したくて

お金がないのに無理やり香港から

凄腕の殺し屋No.4を雇った雲ちゃん。

なりゆきでNo.4が雲ちゃんを

殺し屋として育てることになるのですが、

そもそもNo.4も母を殺された末に

殺し屋になっているから、

境遇の似たふたりは心を通わせるように。

 

子どもみたいに無邪気な雲ちゃんと

無感情なNo.4が、

言葉も通じないのに

殺人技を磨いていくさまが凄惨で、

でもやりとりは年相応に幼くて…

そのギャップにやられるというか。

 

「気をつけろ」という意味を持つ

香港の言葉「シウサムア」を

雲ちゃんが「塩サンマ」と聞き間違えて

塩サンマを焼いて一緒に食べたりとか。

 

身を寄せあう姿が愛おしくて、

なんとか幸せになってほしい…

祈るようにふたりを応援してました。

 

最後はけっこう泣きましたよー。

 

香港の方が撮る日本の文化や武術も

日本人から見ると新鮮で。

つっこみどころは満載なのですが

(鳥居…?どう見てもお寺なのに?とか)

日本なのに異世界感があって、

そんなところも楽しかった。

 

工さん演じる坂本さんは

子ども達が集まる

街の片隅のおもちゃ屋さん。

店頭でおもちゃの銃を注文すると

奥から本物を出してくる笑笑。

腕組みしたり、

おもちゃ箱をくるっと回転させながら開けたりするところが

とても優雅で見とれてしまいました。

お客さんがいないときには

店に来る子どもたちと遊んでそうです。

 

この映画すきかも。

あっという間の2時間でした。

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

 トム・ブラウンのニッポン放送圧縮計画にご出演

 

 

 

 

 

 

 

みちおさんの靴の匂い嗅いでる…ひゃ~・・・びっくり

「くさっ‼」って。

 

なにしてるんだろ…

(((( ;〇Д〇))))笑

 

ラジオ聞きました。

めっちゃ笑えたニコッ

初めて聞くポッドキャストだったので、

『春のコント大会』にお邪魔する身としては

ちょっと不安になったところもありましたけど…汗☆

 

最後はみなさんで

まじめに恋愛相談に乗ってらっしゃっていて

ほっとしましたため息

 

みちおさんが

「隣に斎藤さんがいると

こちらまでイケてくる」とのこと

わかるー 工さんさすがキラキラ

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

 

ヒラクさんご著書の動画|試聴篇

 

 

小倉ヒラクさんのご著書

もうすぐ発売ですねキラキラ

 

工さんとの語らい動画の

試聴ができます

 

本編楽しみだなーキラキラ

 

 

 

 

 


 

 

 

娘の出勤が始まりました次女c.blossoms*

 

慣れるまで早めに到着するように

家を出るので通勤2時間‼

土日祝は休みではなく、

今日も出勤。

 

大変汗 がんばれ汗汗


しんどいときに見るために、と

カバンにシルバニアの赤ちゃんを

入れていってます(笑)



 

久しぶりに

お弁当つくって持たせてますお弁当