念願☆cinéma bird|グッズ購入で応援°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

 

 

 

わーーーーーーい

°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

 

cinéma birdグッズ

(スタッフTシャツ・ステッカー)

 

販売開始です!!

 

↓こちらから!!

 

映画ナタリーさん

すばらしい記事キラキラ

 

 

 

齊藤工斎藤工)の発案による移動映画館プロジェクト「cinéma bird(シネマバード)」が、過去のイベントで関係者が着用していたオリジナルTシャツとステッカーの受注販売を期間限定で開始した。

 

齊藤工の発案による移動映画館プロジェクト「cinéma bird(シネマバード)」が受注販売するオリジナルグッズ

高画質で見る

今回販売されるTシャツは、各地の上映会で出演者やスタッフ、ボランティアが着用していた限定品。ステッカーは来場者に配布されていたもので、裏面にはイベント発起人である齊藤からの感謝のメッセージが入ったスペシャルバージョンとなっている。Tシャツは計7種で各5500円、ステッカー8種セットは2500円。

 

 本売上は、令和6年(2024年)の能登半島地震により被災した石川県能登町への復興支援金として寄付されるほか、今後のcinéma birdの活動資金として活用される。受注期間は3月2日23時59分まで。商品は受注生産となり、4月中旬頃に届けられる予定だ。

 

 cinéma birdは、齊藤の発案のもと2014年に始動した移動映画館プロジェクト。劇場体験の少ない子供たちや映画館のない地域に向けて、全国各地で上映会を行ってきた。コロナ禍には医療従事者や空港職員を招いた特別上映を実施したほか、能登半島地震や西日本豪雨の被災地でも開催。こうした活動が評価され、令和6年度文化庁長官表彰を団体として受賞している。

 

 

説明がめちゃめちゃわかりやすい上に、

文化庁長官表彰のことまで

書いてくださってるー‼

応援ありがとうございますごあいさつ

 

スタッフTシャツキラキラ

レアですね!!

 

ステッカーは来場者だけに配られるものなので、こちらも貴重キラキラ 

しかも今回は、裏面に工さんからのメッセージが入ったスペシャル版だそうですキラキラ

 

支払い方法も

クレカ・コンビニ払い・ID決済・

キャリア決済・ペイジーなど多種多様‼

 

 

私が工さんのファンになったきっかけは、

11年前に「情熱大陸」でcinéma birdの主宰をされているのを知ったことでした。

今もcinéma birdの工さんがいちばん好きスキ

 

あれから10年以上も、

被災地にほぼ無料で劇場体験を

届け続けてらっしゃる工さんを尊敬していますトリ印

スタッフさんや出演者の方々、

支援してくださっていた企業さん、

めざましテレビさんも。

 

コロナ禍でボロボロだった大阪に

cinéma birdが来てくださったこと、

うれしかったーーきゃーup

 

運営資金が厳しいようなので

こういった形で支援できることが

とてもうれしいです。

ずっと待ち望んでいました。

毎回あるといいなラブ

 

今年もどこかの傷ついたまちに

cinéma birdが飛んでいきますようにトリ印

 

 

 

 

 

 

 

マルマルマル

 

 

 

情報ありがとうございますごあいさつ

 

 

SPA!

 

SPA!さんの記事が

公開されました

 

 

 

インタビューもグラビアもよきハート

 

 

 

 

 

(略)

「誰かのために」自分よりも優先すべきもの

──“天命”ですか。

  斎藤:「誰かのために」という言葉でまとめられると思います。自分よりも優先すべきものを見つけた人ですね。先生は、治療したその瞬間だけでなく、患者さんがクリニックを出た後の人生の時間をいかに輝かせるかということを見据え、徹底されていた。はるな愛さんご本人とは以前からご縁はありましたが、本作では完全に和田先生のフィルターを通して参加しました。主人公のアイさん(望月春希)のステージや華やかな部分をまぶしく見つめる先生の眼差し。結果として、合計600人もの患者さんたちがもともと持っていたものを輝かせる。それが自分の生きる意味だと気づいた和田先生自身の強さに、ものすごく刺激を受けました。

 

思いとニーズが一致したとき、「生きる意味」が見える

──そのことは表現者としての斎藤さんに、どのような気づきを与えてくれましたか?

  斎藤:すべての職業に言えるのかなと思うんですけど、僕自身の仕事も、ニーズがなければただの自称役者でしかありません。でも先生のように自分の思いとニーズが一致したとき、それこそ大げさじゃなく「生きる意味」が見える。  作り手側にも立つ人間として、自分に酔いしれるのではなく、誰かのきっかけをつくり続け、役割を与え続けられる人でありたい。芸能界というのは特に、本当の「支えている人」っていうのは視聴者からは見えない、そういう世界だなと感じます。先生は芸能界とは違いますが、まさに「本当の縁の下の力持ち」。そこに光を当てようとする、このプロジェクト自体にも強く惹かれました。

(略)

 

 

「誰かのために」

人の「表面的には現れない思い」まで

想像して救おうと動くから、

多くの方から愛され慕われ

心を動かし続けるんですよね彼ははーと

 

グラビアもめっちゃ素敵ハートハート

 

 

 

 


 

 

 

寒かったですねーcrystal*

こちらも雪が積もりました

 

 

この週末は

選挙は期日前に済ませ、

河瀨直美さんの新作を

観て参りました。

(それでカゼ気味です汗☆)

 

ポスター画像

 

子どもの心臓移植がテーマ。

 

やっぱり河瀨さんの作品は

映像がリアルだし美しいし凄いです。

心臓手術のシーンなどよく撮れたなと。

 

日本の心臓移植の現状について

知ることができました。

 

子役ちゃんたちのお芝居が

すばらしかったですキラキラ

キャスト陣も一流キラキラ

 

パンフレットには工さんが

コメントを寄せてらっしゃいました。

 

 

あと福山雅治さんの

初監督作も行きたいんですよね、

いつも推し様がお世話になっているから…キラキラ