やもめのエコ!は、昭和の時代でやっていた。 | やもめの車中泊と家庭菜園&食べ物日記

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しょうもないやもめのご飯記事ばかりですが、一応車中泊の記録ブログです。
また、車を自作で車中泊仕様にしたり、無農薬無肥料の自然農法風な野菜作りもしています。

        昨日は仕事がないけどバドがあったので行ったが、

      今日は昼間のバドが無いかわりに、不思議に仕事があった^^






   世間では当たり前が当たり前でないのは、建設業関係にいる我が家だから(笑)









              で、今夜のテーマのエコ!










        今回のエコは、みんなが言いたくないエコです。

           でも、昔はこれが当たり前でした。






    

      勿論、俺は知っての通り一人者だから、こんなのは当たり前です。

          しかも簡単な事をするだけでガス代はほぼ半額です。






      水とガス代を節約する話ですが、潔癖症の人は無理かな、、、、。

        でも、昭和の半ばまで日本では普通でした。







    で、やり方としては、風呂を洗って水を張るのは、入った夜にします。




         翌日沸かす頃には自然の気温で30度近くになってます。

         水道の温度は18度ほど。それを40度にするのと、

        一晩置いて30度になった水から40度にするのとでは、

            ガス代は半額以下になります。








             俺の場合は一人なので、更なるエコです。








               ここで、考えて欲しい事は、、、、、、、

          日本では、当たり前に『飲める水!』 で風呂に入ります。




         これが、フィリピンやフランスでは飲み水はペットボトルの水で、

              風呂に張る水は普通飲めません!


    しかも、日本人は、飲める水!に入る前に身体を洗って身体はキレイです。

  水泳部では、プールでシッコは当たり前!のプールより、はるかに風呂の水はキレイです、、、、、




     俺の場合、風呂のお湯で身体を洗って入るのは勿論ですし、

    入れる温度になれば直ぐガスを止めて、浸かってる間に一杯まで水を足します。



    夜に足した飲める水は、翌日には温度が上がって30度近くにまで上がってます。

    翌日、沸かしてもたった5分で暖かいし、7月だと沸かさなくてもいいんです。








       井戸から五右衛門風呂までバケツで運んで入れて、

      毎日は捨てず、二日目に浮いたアカは新聞紙を浮かべて取り、

   中の汚れは金魚をすくう網できれいにした昭和の時代の人には十分 分かるはずです。







            昭和を生きたお爺のエコでした。






       って事で、今夜はバドがあったので居酒屋メニューではありません(笑)


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      肉じゃが。ピーマンと茄子と牛肉の甘辛炒め。野菜サラダとエビ味ご飯です。

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           どれをとっても美味いのですが、失敗です。





          エビ味ご飯より、おかずの方が味が濃かったので

          折角のご飯の味が消えてしまった、、、、、(--;)