チューリップで有名な南砺市にある、越中一宮

 

 

 

 

閉門の5時前だったので、拝殿内は観ることができませんでした。

お賽銭箱は、まるで “干支たちがお寝んねするベビーベッド” みたいです。

 

 

拝殿側面にあった、古い「敬神」の額。

  《参照》  『人間力のある人はなぜ陰徳を積むのか』三枝理枝子(モラロジー道徳財団)

         【「おかげさまで」】

 

拝殿の屋根下中央に “四巴” !

 

主祭神大国主さんなので、ウサギさんたちがいました。

 

首に変わった模様のある鳩さんたち。

 

「この手水舎は、伊勢神宮の参道にあったものを移築した」といわれがきに書かれていました。

 

 

この旅の最初 南宮大社 へ

 

 

 

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