の続き

 

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【はっしー&石井数俊】大峠の後の弥勒の世/銀河系の中の地球の位置/

大日月地神示/日月神示/アトランティス大陸とムー大陸/あの世への付添人/

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上掲動画内の一部を書き出しておきます。

 

【 9:18~  銀河系を担っていくというミッション】

 今回も、もうほとんど滅びかけてるんだけど、ただ、今回のスペシャルなのは、原則として滅ぼすんだけど、一部の優秀なもの、生き残りを作っといて、その優秀なものが地球を出て、銀河系を担っていくというミッションを持ってるんです。

 そうすると、今まで超低レベルだった惑星地球だけど、その低レベルの幼稚園みたいなところの地球が、これから優秀な大学院生を生むみたい、そういうタイミングにきているんですよ。

『銀河史(上)』先端技術研究機構(ヒカルランド)《4/4》

【4人の女神達が日本に集められている理由】

 

【 12:00~  新しい文明が始まる】

 ほとんどなくなっちゃうぐらい、まっさらにして、そこから新しい文明が始まると。その新しい世界のことを、弥勒の世とか地上天国とか千年王国とかいうんだけど、そいうのが、今年来年ぐらい、数年で、ほぼ計画通り行われそうなんですね。

 人間が生まれたり死んだりするっていうのは、そもそも非物質なんで大した問題じゃないんですよ。何億人死のうが生きていようが、そんなアリンコが何匹生きているか、気にしない。別に死ぬこと自体問題じゃない。

 ただ、死んだときにどこに行くかがすごく問題であって、本来は宇宙に帰るっていう魂を入れてるはずなんだけど、今の皆さんは、死んだら終わりだとかって学校で教わっているわけでしょ。そうすると死んでも、あれ終わってないってことに気づいて、本人が1番驚くんですよ。あれ、終わったはずなのに死んだことがわかんない。・・・(中略)・・・。じゃあどこ行きゃあいいのって、みんな迷う。要するに不成仏霊に皆なっちゃう。

 一気に万人単位が不成仏霊になることを阻止するために、生きてるうちに死ぬっていうのはどういうことか、そのためにはどのように生きたらいいか、1日1日をですよ、何十年先の話じゃない。もう、来年・再来年に現実の話をしてるんで。だからもういつ死んでもすぐ宇宙に帰れるような心積りで皆さんが生きてもらわないと。・・・(中略)・・・。その何千万人も魂が迷うことになっちゃうと、他の星に行くにしてもちょってトラブルんですよ。

 

 スピリチュアルを学んでいるなら、「死=魂への帰還」であることくらいは分かっているはずだから、大峠に直面しても、すんなり別の星に行けるはず。チャンちゃんは「やっと自分の星に帰れる!」って大喜びでパープリン星に帰還するだろう。

『2012年 アセンション最後の真実』浅川嘉富(学研)《前編》

【星への帰還】

 ところが、モノ・カネに執着し、非物質存在としての魂の世界をテンデ理解していないような、スットコドッコイで、ウルトラ付きの🐙🦑で、素っ頓狂MAXの人々は、大峠に直面して阿鼻叫喚の地獄図の世界を導き、ポジティブ目的の大峠をネガティブ側に引きずり降ろすようなことをしてしまう。それじゃあ、困るんだっ🐭の! 🐭こと。

 

死後世界=非物質界=宇宙世界、です。

 

わかりやすく参考になる良書》

『人は、はるか銀河を越えて』 坂本政道 (講談社)

他にも

読書(死後探索)のフォルダー内に、

『死後世界』坂本政道・著

『死後探索』ブルース・モーエン・著

などの読書記録があります。

 

アセンションの足を引っ張らないように!

頼んまっせ!

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

<了>

 

 

 

大峠後の篩分け基準 石井数俊 へ続く