プー太郎のチャンちゃんにとって、GWなど全く意識にありませんが、5月5日は良く晴れていたので、『秩父三社(三峰神社・秩父神社・寶登山神社)巡り』をすることにしました。ところが、10時に着いた三峰神社では、広い駐車場の手前570mで車列が全く動かなくなってしまったため、過去に何度も行ったことのある三峰神社はパスして、二社巡りに変更しました。
【秩父神社】
秩父鉄道・秩父駅ま近にあります。
鳥居前は、変則形状の大きな交差点です。
この御朱印、秩父、令、五、読めません。“超~出鱈目な我流にドン引き” です。
赤い神門 👆 は徳川家をイメージさせます。拝殿・本殿には三葉葵紋が付いていました。
拝殿の正面は、改修工事中で見えません。
側方から見た、拝殿(左)と 本殿(右)。👆
御祭神である八意思兼命については、
《参照》 『深・古事記 神ながらの道』 真名(Mana) (三楽舎) 《前編》
【八意思兼神(やごころおもいかねのかみ):ことあげせぬ智慧の神】
《参照》 『今こそ世界は《本物JAPAN》の光臨を待っている!』河合勝(ヒカルランド)《後編》
【パウロ・洗礼のヨハネ・ヤコブ・聖ヨハネ・マグダラのマリア・ペテロ】
本殿の側面には “つなぎの龍” 👆 が彫られています。左甚五郎・作だそうです。
《参照》 『プレアデスメシアメジャーが示す「未曾有の大惨事」の超え方』 飛鳥昭雄・村中愛・小川雅弘《中編》
【左甚五郎】
鎖でつなぎとめられた龍だそうですが、「龍を鎖で繋ぐなんて、なん🐭ことするの!」とチャンちゃんは思います。
本殿の右隣に、天照大御神を祀る小さな皇大神宮の社がありましたがありました。ここで祈っていると、左前方から一陣の風を送ってくださいました。本殿の左隣には、豊受大神宮の社があります。
北辰の梟さんは、本殿北側にいます。梟さんって首が180度も回るんですって!
本殿の裏側には、全国一之宮(計75座)を祀っている天神地祇社がありました。
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