タイの首都バンコクに行った人は、必ず行く3つのお寺です。
「ワット」 は 「お寺」 の意味ですね。
【ワット・プラケオ(エメラルド寺)と王宮】

エメラルド寺内部は撮影禁止ですが、外からズームでこんなふうにエメラルドの仏像が撮れます。
【ワット・ポー(臥仏寺)】

王宮の南側に隣接しています。タイには横たわっている仏様が、そこら中にいます。
【ワット・アルン】

ワット・ポーの西側、チャオプラヤ川を挟んで対岸にあります。
渡し船の料金は4B(15円)です。往復でも僅か30円。
三島由紀夫の小説 『豊饒の海』 第三巻「暁の寺」で描かれていたのがここであることは良く知られています。しかし、学生時代に読んだ『豊饒の海』は、飯沼勲がでてくる第二巻の「奔馬」しか記憶に残っていません。
〇●〇●〇 おまけ 〇●〇●〇
バンコク カリプソ劇場
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<了>