韓国の南東部、慶州にある仏国寺です。
慶州は、新羅の都で、仏国寺は新羅時代に出来たお寺です。
仏国寺は、石窟庵の在る吐含山の麓にあります。
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仏国寺の回廊には、“太鼓を乗せた亀”がいました。
大邱の海印寺の山門付近にも、“石碑を乗せた亀”がいました。
日本の会津にある 保科正之の墓である土津神社にも、“石碑を乗せた亀”がいます。
京都にある 松尾大社 は、古代ユダヤの系譜である秦氏の神社ですが、
そこでも御手水に “亀” が用いられています。
 
大邱も慶州も新羅時代に栄えた都なのですから、
新羅は古代ユダヤの系譜を継いでいる王朝だったのでしょう。

亀甲門は六角形ですから、ダビデの星の六芒星に通じるのでしょう。

亀」は、古代ユダヤを象徴する動物です
 
【ムー ⇒ 縄文・大和 ⇒ シュメール ⇒ 新羅 ⇒ 日本】
【神功皇后の新羅討伐は戦争ではない】
【日本と新羅の交流】
新羅の文武大王と軽皇子(文武天皇)】
【半島勢力とは言え、実質は中央アジア人】

 

以上