
いまどきアセンションという用語すら知らないような人にとっては、ついて行けない内容が多いだろう。インターネットで世界に生じている変革に気付いている人や、宇宙に関して意識の開かれた人々にとっては、分かりやすい内容ばかり。
対談者は8人。この対談本の中では、さとううさぶろうさんが一番多く発言しているけれど、さとうさんについては、下記リンクに記述されている。
《参照》 『宇宙のヘソ富士山と共にアセンションせよ』 滝沢泰平 (ヒカルランド) 《後編》
【「うさと」の服 <6月21日の記事>】
対談者は8人。この対談本の中では、さとううさぶろうさんが一番多く発言しているけれど、さとうさんについては、下記リンクに記述されている。
《参照》 『宇宙のヘソ富士山と共にアセンションせよ』 滝沢泰平 (ヒカルランド) 《後編》
【「うさと」の服 <6月21日の記事>】
【三貴神は源氏名】
Tソウル アマテラス、スサノウ、ツキヨミがなぜ三貴神なのかというと、源氏名だからだと言うんです。歌舞伎のように代々受け継がれる名前で、世襲制で順番が変わる。アマテラスが男性神だったり女性神だったりするのは、そこから来ているわけです。要は、どの神が継ぐかということで変わってくる。貴神と表現される神は、全部源氏名だと言うことです。ですから、ほかの神がアマテラスを名乗って、その時代を司っているそうです。(p.75)
これを読んで、「なぁ~~んだ、そういうことだったのかぁ~、だったら分かった」と思う人は多いだろう。ところが、世の霊能者さんたちは、こう言うことをハッキリ語ってくれないのである。
【大麻・綿・絹】
大麻 ― 太陽 ― 50 男 昼
絹 - 月 - 7 28 女 夜
綿 - 北極星- 4 48 男 夜
さとう アメノウズメが岩戸の前で踊るときに青ニギテと白ニギテというものをつけて踊ったと言われるんですが、青ニギテは大麻で、白ニギテはコウゾを綿化したものらしい。
Tソウル 白ニギテは絹です。途中で綿に変わったのは、女性差別ということから始まっているらしいです。
さとう では、基本的にはシルクと麻でいいわけですね。
Tソウル そうらしいです。・・・中略・・・。もともと日本は女性中心国家でしたが、戦国時代には男性中心になり、戦国時代から男性中心になったことと、天皇家が万世一系の中で皇太子が順番に継いで、女性が継いではいけなくなりました。そうすると、女性蔑視をしないといけない。そのためには、女性を表現する絹ではいけない。要は、太陽神と妙見様ということで、麻と綿ということに替えたらしいです。でも、本来の姿は、和合の世界なので、男性と女性をあらわす大麻と絹でした。
さとう 綿の役割はどこにあるんですか?
Tソウル 綿の役割は、妙見信仰ということで、本来は手々を一本通す裏方に徹するものらしいです。
さとう 土台みたいなものですか?
増川 裏打ち綿みたいなものですね。
はせくら 綿を数字で表すと何ですか?
Tソウル 4の倍数です。綿がいちばん少ないんです。4の倍数で、基準の数が48です。(p.76-77)
[種類] [星] [倍数] [基準数] [男女] [昼夜]Tソウル 白ニギテは絹です。途中で綿に変わったのは、女性差別ということから始まっているらしいです。
さとう では、基本的にはシルクと麻でいいわけですね。
Tソウル そうらしいです。・・・中略・・・。もともと日本は女性中心国家でしたが、戦国時代には男性中心になり、戦国時代から男性中心になったことと、天皇家が万世一系の中で皇太子が順番に継いで、女性が継いではいけなくなりました。そうすると、女性蔑視をしないといけない。そのためには、女性を表現する絹ではいけない。要は、太陽神と妙見様ということで、麻と綿ということに替えたらしいです。でも、本来の姿は、和合の世界なので、男性と女性をあらわす大麻と絹でした。
さとう 綿の役割はどこにあるんですか?
Tソウル 綿の役割は、妙見信仰ということで、本来は手々を一本通す裏方に徹するものらしいです。
さとう 土台みたいなものですか?
増川 裏打ち綿みたいなものですね。
はせくら 綿を数字で表すと何ですか?
Tソウル 4の倍数です。綿がいちばん少ないんです。4の倍数で、基準の数が48です。(p.76-77)
大麻 ― 太陽 ― 50 男 昼
絹 - 月 - 7 28 女 夜
綿 - 北極星- 4 48 男 夜
【肉体が消える】
意識が上位次元に行ってしまっているのを、地上の次元に戻す(グラウンディング)方法として手っとり早いのは、ラーメンのつゆをガーッと飲むといった摂食という方法がある。
《参照》 『死後探索2 魂の救出』 ブルース・モーエン (ハート出版) 《後編》
【食事量と霊的敏感さの関係】
《参照》 『すでに宇宙人が話しかけています』 田村珠芳 (ハギジン出版)
【金星情報】
はせくら 肉体が全部消えるといいんですが、私の子どもに「お母さん、手が消えてるよ」と言われたこともあります。そういうときはネガティブなことを考えると戻るのですが、どうしても考えられなくて、どうしようかと思って、そこがラーメン屋だったので、ラーメンのつゆをガーッと飲んだ瞬間にパッと戻ってきたんです。そのときジャンクフードってすばらしいと思いました(笑)。
・・・といってもこれは不思議現象でもなんでもなく、単なる周波数帯の違いです。周波数を極端に変えるとそういうことが起こります。
具体的には可視領域外の周波数に意識を持っていき、体の分子構造も変化するように意図して、肉体や感情体、霊体、本質の波長の位相が揃うと可能になります。(p.79)
このような話は、何人かの体験として直接聞いてもいるけれど、アセンションの過程で起こる半霊半物質化の一つの現れ方なのだろう。・・・といってもこれは不思議現象でもなんでもなく、単なる周波数帯の違いです。周波数を極端に変えるとそういうことが起こります。
具体的には可視領域外の周波数に意識を持っていき、体の分子構造も変化するように意図して、肉体や感情体、霊体、本質の波長の位相が揃うと可能になります。(p.79)
意識が上位次元に行ってしまっているのを、地上の次元に戻す(グラウンディング)方法として手っとり早いのは、ラーメンのつゆをガーッと飲むといった摂食という方法がある。
《参照》 『死後探索2 魂の救出』 ブルース・モーエン (ハート出版) 《後編》
【食事量と霊的敏感さの関係】
《参照》 『すでに宇宙人が話しかけています』 田村珠芳 (ハギジン出版)
【金星情報】
【星を使った治療法、マスタードガスを使った治療】
「闇の支配者」による洗脳が効きすぎているコッテコテ地球人は、現在進行中のアセンションのことも理解できなければ、現在の医療が人口削減のために活用されていることも理解できないのである。
そういう人は、せめて下記のリンクを全部辿って、「あなた自身が、自他の命をないがしろにしている者である」ということを自覚してください。
《参照》 『医者に殺されない47の心得』 近藤誠 (アスコム)
【ガンで死ぬのは「ガンの治療のせい」】
【信じる者は救われない】
増川 星を使って肉体の治療だけではなくて魂のレベルを上げるために治療法も習ってきましたので、それを昨年2013年11月の終りから始まったコスミックチューン・サウンドヒーリングスクールというセミナーで公開しています。
さとう 2014年の7月ぐらいに、今の医療はおかしいと思っているお医者さんたちが結集して、大フォーラムをやろうという動きがあります。
増川 抗がん剤は、第一次大戦で使われたマスタードガスを100万倍とか200万倍に薄めたものですからね。たくさんつくりすぎて廃棄するのがもったいないから、日本に売りつけている。・・・中略・・・。販売する側は、アジア人には高い薬の方が売れるといって、値付けを高くしている。本当にバカにされていますよ。子宮頸がんワクチンなんて、人工削減計画の一環ですよ。(p.80-81)
星を使った治療という記述を読んでバカバカしいと思うような人は、抗がん剤が戦争用化学兵器として開発された猛毒ガスであるマスタードガスでできているという話も、バカバカしいと思うのだろう。さとう 2014年の7月ぐらいに、今の医療はおかしいと思っているお医者さんたちが結集して、大フォーラムをやろうという動きがあります。
増川 抗がん剤は、第一次大戦で使われたマスタードガスを100万倍とか200万倍に薄めたものですからね。たくさんつくりすぎて廃棄するのがもったいないから、日本に売りつけている。・・・中略・・・。販売する側は、アジア人には高い薬の方が売れるといって、値付けを高くしている。本当にバカにされていますよ。子宮頸がんワクチンなんて、人工削減計画の一環ですよ。(p.80-81)
「闇の支配者」による洗脳が効きすぎているコッテコテ地球人は、現在進行中のアセンションのことも理解できなければ、現在の医療が人口削減のために活用されていることも理解できないのである。
そういう人は、せめて下記のリンクを全部辿って、「あなた自身が、自他の命をないがしろにしている者である」ということを自覚してください。
《参照》 『医者に殺されない47の心得』 近藤誠 (アスコム)
【ガンで死ぬのは「ガンの治療のせい」】
【信じる者は救われない】
【現代医療は完全な詐術】
【仏界・術界・仙界・神仙賢者界、そして神界】
稲垣 人間は異次元からの干渉を受ける存在です。特に霊界と神界の様相は全く違うし、仏様の界でしたら仏界がありますし、技術者や技能者の術界、主に金星からやってきて、ジャンバラを拠点の一つとする超人たちの神仙賢者界と言われるような、ブラザーフッドやハイラーキーの方たちの次元もはっきり分かれています。科学者はどの次元にも入り込んでいます。
でも、見えない世界は全部一緒ということになってしまう。仏界・術界・神仙賢者界の影響を強く受けた人々は、神を上位には置きません。でも人類は根源に神を持っているのです。(p.86)
仏界・術界・仙界・神仙賢者界、そして神界の違いを語っているシャーマンさんは、そんなにいない。高度な審神力のないシャーマンは、このような各界の違いを認識できないのである。でも、見えない世界は全部一緒ということになってしまう。仏界・術界・神仙賢者界の影響を強く受けた人々は、神を上位には置きません。でも人類は根源に神を持っているのです。(p.86)
《参照》 『神の仕組みから宇宙の仕組みへ』 佐田靖治 (光泉堂)
【神の仕組みを見るときの落とし穴】
《参照》 『神の仕組み 神界再編と世界変革』 佐田靖治 (光泉堂) 《前編》
【ハイラーキー】
《参照》 『神霊界』 深見東州 (たちばな出版) 《前編》
【仙界】
【それぞれの周波数においては真実】
「多次元」という用語に関しては、下記のリンクを参考にしてください。
《参照》 『地球のハートチャクラにつながる』 坂本政道 (アメーバブックス)
【ガイドと自分】
はせくら 私が直接、この世界を知ったきっかけは、宇宙知性からなんですが、彼らが一番最初に私に言ったメッセージは、「自分が言うことを信じてはいけない」だったんです。
「言っている意味がわからない」と返したら、「信じる限界を拡げなさい。それぞれの周波数においては真実だが、その真実は位相が変われば全部変わる。それもすべて真実になるから、とにかく信じる限界を拡げなさい」と。・・・中略・・・「いくらでもウソは言います。でも、それがそのときに必要な周波数帯のものだから」と言うんです。(p.90-91)
スピリチュアルな世界も現実世界も、どちらもそれぞれ周波数によって様相の異なった世界を内包していることは同じである。現実世界を生きている人の中にも、意識の周波数の違いは当然ある。「バカバカしい」の一言が容易に出る人は、要は、非常に限られた狭い意識の周波数の世界を生きているということなのである。そのような人々は、スピ系の人々にとって極めて簡明な用語である「多次元」という用語すら意味不明なまま、ひたすら物に依存した制限の多い意識の世界だけを生きているのである。「言っている意味がわからない」と返したら、「信じる限界を拡げなさい。それぞれの周波数においては真実だが、その真実は位相が変われば全部変わる。それもすべて真実になるから、とにかく信じる限界を拡げなさい」と。・・・中略・・・「いくらでもウソは言います。でも、それがそのときに必要な周波数帯のものだから」と言うんです。(p.90-91)
「多次元」という用語に関しては、下記のリンクを参考にしてください。
《参照》 『地球のハートチャクラにつながる』 坂本政道 (アメーバブックス)
【ガイドと自分】
【審神:神は自分の名前を言わない】
【呪(しゅ)】
《参照》 『大除霊』 深見東州 (たちばな出版) 《後編》
【基礎的な審神の法】
Tソウル 一つの見方として、「その神が自分の名前を言ったときは、100%疑ってかかれ」と、私たちは教わっています。なぜかというと、言霊というのがあって、呪いをかけられてしまうから。
潰し合いの闘いの中で、名前を知られることを神は一番嫌います。だから、名前は絶対に言わないのが本筋で、その神がどういう神であるかは、見る側が感じなさいと。(p.95)
《参照》 『空 舞い降りた神秘の暗号』 Mana (三楽舎)潰し合いの闘いの中で、名前を知られることを神は一番嫌います。だから、名前は絶対に言わないのが本筋で、その神がどういう神であるかは、見る側が感じなさいと。(p.95)
【呪(しゅ)】
《参照》 『大除霊』 深見東州 (たちばな出版) 《後編》
【基礎的な審神の法】
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