《2/3》 より
【毒殺がんウイルスの抑制法】
《参照》 『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』 田村珠芳 (ヒカルランド) 《後編》
【クリストファー・ストーリー暗殺】
ベン 僕も去年(2012年)の6月に講演会の後、求められて握手に応じたら、毒針で刺されたんです。目撃者もいます。
船瀬 じゃ、知らない人と握手するとヤバイね。
ベン クリストファー・ストーリーというイギリスの金融ジャーナリストががんになる毒で殺されたので、彼の仲間に電話して、何か治療法はないか聞いたら、初期の段階だったらビタミンDを一日5000IU(国際単位)と、ビタミンCを6時間ごとに1グラム取ると、ガンを起こすウイルスを抑制できると教えてもらって、それをやったおかげで僕は無事だったんです。(p.101-102)
クリストファーに関しては、船瀬 じゃ、知らない人と握手するとヤバイね。
ベン クリストファー・ストーリーというイギリスの金融ジャーナリストががんになる毒で殺されたので、彼の仲間に電話して、何か治療法はないか聞いたら、初期の段階だったらビタミンDを一日5000IU(国際単位)と、ビタミンCを6時間ごとに1グラム取ると、ガンを起こすウイルスを抑制できると教えてもらって、それをやったおかげで僕は無事だったんです。(p.101-102)
《参照》 『宇宙人と闇の権力の闘いが始まりました』 田村珠芳 (ヒカルランド) 《後編》
【クリストファー・ストーリー暗殺】
【クレジットカードでも・・・】
GPS機能付きの携帯やコンピュータで居場所特定や盗聴がされていることはよく知られているけれど、
クレジットカードには電源スイッチなどないのだから、携帯電話もスイッチを切っておけば特定されないと考えるのは愚かすぎる。
GPS機能付きの携帯やコンピュータで居場所特定や盗聴がされていることはよく知られているけれど、
ベン もっとすごいのは、クレジットカードでも居場所がわかるし盗聴できる。自分の名前を書く白い部分の中に入っているんです。
これはアメリカのNSA(国家安全保障局)の人に注意されたんです。(p.121)
携帯電話の電波が届く範囲では、クレジットカードが携帯電話と同様な働きをしている。これはアメリカのNSA(国家安全保障局)の人に注意されたんです。(p.121)
クレジットカードには電源スイッチなどないのだから、携帯電話もスイッチを切っておけば特定されないと考えるのは愚かすぎる。
【歯科医】
「医者も歯医者も獣医も、全部、本当に必要な医療を施している」と信じている人は、完全洗脳状態にある。
このようの状況を社会ごと完治する方法は「脱貨幣経済社会の実現」、これ以外の完全解法はないだろう。
ベン 歯医者は今構造的に不況で大変なんです。
みんな歯を磨いたり虫歯予防をするようになって患者が減ってしまった。
僕が最後に歯医者に行ったときには、根管治療と称して何十回も通わせるので、これはおカネがないんだなと思って、歯医者に行くのを止めたんです。
そしたら、歯が治った(笑)。
それから、古い虫歯にかぶせていた金属が剥がれたんですけども、歯医者に行かないでカルシウムが入っている磨き粉で歯磨きしていたら、歯が治ってきた。
船瀬 歯は治らないと言うけれども、本当は石灰沈着で自然治癒するんです。
ベン ・・・中略・・・。悪いことをしない真面目な歯医者は潰れてしまう。
悪い奴ばかりがベンツに乗っているのを見て、真面目な歯医者は頭にくるわけです。(p.130-131)
獣医も、「フィラリア」がマッチポンプの「十八番(おはこ)菌」である。みんな歯を磨いたり虫歯予防をするようになって患者が減ってしまった。
僕が最後に歯医者に行ったときには、根管治療と称して何十回も通わせるので、これはおカネがないんだなと思って、歯医者に行くのを止めたんです。
そしたら、歯が治った(笑)。
それから、古い虫歯にかぶせていた金属が剥がれたんですけども、歯医者に行かないでカルシウムが入っている磨き粉で歯磨きしていたら、歯が治ってきた。
船瀬 歯は治らないと言うけれども、本当は石灰沈着で自然治癒するんです。
ベン ・・・中略・・・。悪いことをしない真面目な歯医者は潰れてしまう。
悪い奴ばかりがベンツに乗っているのを見て、真面目な歯医者は頭にくるわけです。(p.130-131)
「医者も歯医者も獣医も、全部、本当に必要な医療を施している」と信じている人は、完全洗脳状態にある。
このようの状況を社会ごと完治する方法は「脱貨幣経済社会の実現」、これ以外の完全解法はないだろう。
【最も短命な職業】
ベン 一番寿命の短い職業は医者なんです。
船瀬 自殺が一番多いのは精神科医だ。患者も悲劇、ドクターも悲劇ですよ。(p.141)
東京都豊島区には癌研通りというのがあって、その付近で「ここの医者は、ほとんどがガンで死ぬ」という噂を聞いたことがある。この本の内容からすれば、医者は、患者の命を救っているのではなく殺しているのだから、当然のカルマだろう。船瀬 自殺が一番多いのは精神科医だ。患者も悲劇、ドクターも悲劇ですよ。(p.141)
【ワクチンは、病人大量生産の仕掛け】
世界中をワクチン接種の必要性で洗脳するなんていかにチョロイことか、良く分かる事実である。
船瀬 ワクチンは、病人大量生産の仕掛けなんです。
ワクチンで病気を治したという論文は、私はひとつも見たことがない。
ただし、例えばジェンナーの種痘によって天然痘が増えたというデータは山ほどあります。種痘は天然痘を防ぐ効果がなかったことがはっきりしたから、イギリスで中止になった。日本は、その後、30年、40年ぐらい遅れて中止になったわけです。
日本脳炎など患者は年にたった3人とか、多い年でも8人。なのに、国をあげて何十億円という巨費を投じてワクチン接種を強行する。単なる利権が見え見えなのに国民は誰も気づかない。
これ読んだ人々は、全員「ジェンナーの種痘に効果がなかったの! ウッソ~」と思ったことだろう。ワクチンで病気を治したという論文は、私はひとつも見たことがない。
ただし、例えばジェンナーの種痘によって天然痘が増えたというデータは山ほどあります。種痘は天然痘を防ぐ効果がなかったことがはっきりしたから、イギリスで中止になった。日本は、その後、30年、40年ぐらい遅れて中止になったわけです。
日本脳炎など患者は年にたった3人とか、多い年でも8人。なのに、国をあげて何十億円という巨費を投じてワクチン接種を強行する。単なる利権が見え見えなのに国民は誰も気づかない。
世界中をワクチン接種の必要性で洗脳するなんていかにチョロイことか、良く分かる事実である。
子宮頸がんワクチンで少女たちに急死、失神、発熱、頭痛、けいれんなど副作用が続出している。
「すべての予防ワクチンには脳炎や急死を含む重い副作用が伴う」と 近藤医師 も警告しているのに、親は国の言いなり。“洗脳”は怖い。(p.173-174)
《参照》 すべてのワクチンは、おぞましい民族断種ワクチンであると宣言する!日本民族は、地上から消失してしまう!「すべての予防ワクチンには脳炎や急死を含む重い副作用が伴う」と 近藤医師 も警告しているのに、親は国の言いなり。“洗脳”は怖い。(p.173-174)
【遺伝子操作】
《参照》 『プレアデス星訪問記』 上平剛史 (たま出版) 《後編》
【ミルクの木】
船瀬 牛に母乳と同じ成分の乳を出させるために、人間のお母さんの乳腺の遺伝子を牛の乳腺に組み込む。そんなのはやりたい放題やっていますよ。
ベン それが本当に悪いかどうか。例えば、牛肉を食べるということは牛を殺すということですよね。ステーキを作る植物ができたらどうでしょう。
船瀬 とにかくここ数年のバイオテクノロジーの進歩は想像を絶する。神が魔法の棒を一振りするようなものです。(p.186)
遺伝子操作はもろに両刃の剣だけれど、フルフォードさんの言っているステーキを作る植物という発想は、決して間違いではないだろう。ベン それが本当に悪いかどうか。例えば、牛肉を食べるということは牛を殺すということですよね。ステーキを作る植物ができたらどうでしょう。
船瀬 とにかくここ数年のバイオテクノロジーの進歩は想像を絶する。神が魔法の棒を一振りするようなものです。(p.186)
《参照》 『プレアデス星訪問記』 上平剛史 (たま出版) 《後編》
【ミルクの木】
【リンクする医療制度と警察制度】
《参照》 『日米「振り込め詐欺」大恐慌』 副島隆彦 (徳間書店) 《前編》
【メディアが仕掛ける謀略】
【検察が仕掛ける謀略】
医療制度も警察制度も、「闇の支配者」を支える制度としてキッチリ結びついている。ゆえに、露骨な[人殺し医療サギ]の実態が、全く改善しないのである。
船瀬 家で死ぬと、警察が来る。検視制度と死亡診断書とか、今の法的なシステムは、家で死なせない、病院で死なせるということになっていて、医療制度と警察制度はリンクしている。
これはおかしい。本当は病院で死んだときに警察が来なければおかし。(p.200)
警察というのは、「闇の支配者」を警護するためにある“公設暴力団”である。「人(の命と財産)を守る」のではなく、「闇の支配者」が定めた「法を人に守らせる」ことが目的なのである。だから「闇の権力」にとって不都合な人間を容赦なく監獄に叩き込むためには、メディアを使ってデッチアゲ(冤罪謀略)を平気で行う。これはおかしい。本当は病院で死んだときに警察が来なければおかし。(p.200)
《参照》 『日米「振り込め詐欺」大恐慌』 副島隆彦 (徳間書店) 《前編》
【メディアが仕掛ける謀略】
【検察が仕掛ける謀略】
医療制度も警察制度も、「闇の支配者」を支える制度としてキッチリ結びついている。ゆえに、露骨な[人殺し医療サギ]の実態が、全く改善しないのである。
【無血手術】
船瀬 今、無血手術というのが広がっています。
僕は昔はエホバの証人というのはクレージーだとずっと思っていた。輸血すれば助かるのに、何でやらないんだ、あの人たちはオウム真理教みたいだと思っていた。
ところが、旧約聖書に「他人の血を入れてはいけない」と書いてあるのは、免疫学から言っても正しかったんです。・・・中略・・・。
日本の輸血の42%はがん患者にやられているけれども、がん再発が4.6倍増えたという報告があります。
輸血というのは近代医学の最大の盲点で、医者の99%はこの怖さを知らないのでは、と思う。
交通事故で出血性ショック死と言われていたものは、実は輸血性ショック死の可能性がある。
交通事故で死んだのではなく医療事故で死んでいる可能性がある。これは医学教育の問題です。
無輸血で2万件手術して1人の死者も出さなかったというドクターもいるんですから。(p.219-220)
この記述も、衝撃的である。僕は昔はエホバの証人というのはクレージーだとずっと思っていた。輸血すれば助かるのに、何でやらないんだ、あの人たちはオウム真理教みたいだと思っていた。
ところが、旧約聖書に「他人の血を入れてはいけない」と書いてあるのは、免疫学から言っても正しかったんです。・・・中略・・・。
日本の輸血の42%はがん患者にやられているけれども、がん再発が4.6倍増えたという報告があります。
輸血というのは近代医学の最大の盲点で、医者の99%はこの怖さを知らないのでは、と思う。
交通事故で出血性ショック死と言われていたものは、実は輸血性ショック死の可能性がある。
交通事故で死んだのではなく医療事故で死んでいる可能性がある。これは医学教育の問題です。
無輸血で2万件手術して1人の死者も出さなかったというドクターもいるんですから。(p.219-220)
【最も病気をする“動物”】
タラフク食べて食費におカネを使う人ほど、保険を含む医療にたくさんお金を使っているのである。これを愚かと言わずして、何を愚かというのか。
ヨガでは「断食(ファスティング)は万病を治す妙法」としている。消化エネルギーを治癒エネルギーに転化する。免疫力、排毒力が飛躍的に高まる。
ある断食道場では「体験者1500人にがんはゼロ」と報告しているほど。
野生動物は、すべてみずから断食で病気やけがを治している。
「食うな、動くな、寝てろ」で治るのに、人間が一番愚かだね・・・・。
自然の叡智に従って生きている野生動物には、がんも心臓病も糖尿病もうつもノイローゼもない。
とにかく、人間ほど病気をする“動物”は地球上にない。(p.224)
断食とまでいかなくても、小食、微食で極めて体調がよくなることは誰でも経験できることである。ある断食道場では「体験者1500人にがんはゼロ」と報告しているほど。
野生動物は、すべてみずから断食で病気やけがを治している。
「食うな、動くな、寝てろ」で治るのに、人間が一番愚かだね・・・・。
自然の叡智に従って生きている野生動物には、がんも心臓病も糖尿病もうつもノイローゼもない。
とにかく、人間ほど病気をする“動物”は地球上にない。(p.224)
タラフク食べて食費におカネを使う人ほど、保険を含む医療にたくさんお金を使っているのである。これを愚かと言わずして、何を愚かというのか。
【薬を飲むな!】
多種多様な薬の処方は、単なる金儲けだけが目的ではない。
最後の一文の意味が分からない愚か者は、それでも親族を病院に連れてゆくのだろう。
「野生動物には薬を飲む習慣はない。それは人類最大の欠点である」。
英国オックスフォード大、W・オスラー教授のこの言葉を胸に刻んでほしい。
アメリカの医師向け心得集『ドクターズルール425』(南江堂)にはこうある。
「薬の使用をやめよ。それが困難なら、できるだけ多くやめよ。薬の数が増えれば、副作用はネズミ算式に増える」
「4種類以上のクスリを飲んでいる患者は、医学知識の及ばない危険状態にいる」 (p.215)
アルツハイマーの進行抑止という目的で、医者が処方する薬は、大抵3か4種類以上である。英国オックスフォード大、W・オスラー教授のこの言葉を胸に刻んでほしい。
アメリカの医師向け心得集『ドクターズルール425』(南江堂)にはこうある。
「薬の使用をやめよ。それが困難なら、できるだけ多くやめよ。薬の数が増えれば、副作用はネズミ算式に増える」
「4種類以上のクスリを飲んでいる患者は、医学知識の及ばない危険状態にいる」 (p.215)
多種多様な薬の処方は、単なる金儲けだけが目的ではない。
最後の一文の意味が分からない愚か者は、それでも親族を病院に連れてゆくのだろう。
《参照》 『日月神示の緊急未来予測』 大石憲旺・中矢伸一・高島康司 (ヒカルランド) 《前編》
【医者には行くな】
《参照》 『大和物語 第2巻 アメノウズメの語る』 山内光雲 (たま出版) 《前編》
【医薬品依存への警告】
<了>
船瀬俊介・著の読書記録