大柄な体格の3先住ニャン子たちを侍らせていたのにはびっくり‼️
犬のように大きな先住猫たちですが、
アレンちゃんは堂々と馴染んでいました。
受け入れてくれて、ありがとう😊
驚いたことに、イケメンのパパさんは、3年前にCAPIN第2シェルターの屋外の照明器具取り付け工事に来られたそうで、大工工事ボランティアのO島さんと作業をされたそうです。そのご縁もありパルTNR動物福祉病院里親会に来てくださったそうです。
色々なご縁に支えられて活動できています。
マンソンが落ちていなかったのを里親様ご了解の上で、小さな可愛いうちにお届けとなりました。隔離し、トライアル期間に治療していただき、虫が落ちてから正式譲渡となりました。治療費は譲渡費用から引かせていただきました。
保護してくださいましたI様、A様、ありがとうございます。譲渡費用8950円は会に寄付いただきました、助かります。
名前はあんみつ姫ちゃん。
楽しく大勢で暮らせるね、
幸せになってね。
当会では啓発グッズを作り、図書館や市民交流センター、公民館や市役所を回って置かせていたいております。
ボランティア募集のティッシュや絆創膏、個包装マスク、チラシデザインはケイ君。就職活動で忙しいときにありがとうございます![]()
とにかくみんなの意識が変わらないと、、、。
ゴエモン、赤みがとれ、食欲も戻ってきました。
もえちゃんが保護されました。高齢の先輩ボランティアさんのシェルターからです。
ワクチン、爪切り、採血、フィラリア検査を済ませました。
葉っぱにつかまり、やっと息をしている虫。
まず朝はバケツをチェックし救い出すのが日課。


























