昨日のブログで、

バッグを探しているけれど

なかなか気に入るものがない~

と書きました。




その後も、しぶとく(笑) 探した結果、


見つかっちゃったんです~~上げ上げ音符




これならいいじゃない♪ しかも軽め♪


というバッグが!エルモ




早速注文しました。


届くのが楽しみです好




きっと実物を見た方が、素敵!!≧(´▽`)≦

と思えるんじゃないかなぁ、と期待しております。



(昨日書いた求めている条件は、

すべて満たした物ですガッツ




見つけた時、


「なんだぁ、出会っちゃうんじゃな~い♪

さすが私(笑)、うまくできてるなぁ」 とか思ってしまいました( ´艸`)



ただの執念ですけどσ(^_^;)




これだからやめられない (何を(笑))




好きなもの探しを?(*^.^*)



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こんばんは。

「弱点があっても自分らしく輝くスタイリング♪」を目指す、

パーソナルスタイリストのたまご タッキーです。



いつだったかなぁ、20代の前半くらいでしょうか




当初は、何か服でも小物でも

ネットで探しものをする時は、

基本的に、価格の安い順にして見ていました。

(安すぎる物は飛ばしたりして)




限られた予算の中で、

お手頃だけど、気に入る物、条件に合うもの

安く見えない掘り出し物を探すような感じで。



最初は、洋服や化粧品など、

一通り揃えたり、色々試したい気持ちもあるので、

買う物が多かったりもして、高い物は買えない;





でも、段々と、安い順に見ていくのは効率が悪い

(結局いい物が見つかりにくい) と思い始めました。




お手頃な物の中で、これいいかな?と

思う物の詳細を見てみると

細部の作りが甘かったり、

遠目で見ると良さそうに見えても

ズームで見ると安っぽかったり

使いにくそうだったり。



結局、「気に入るものを探す」という行為では

安い物を見ても、高い物を見ても

労力は一緒なんだ、と気づきました。



安い物の中から良い物を探して

見つかる確率って、かなり低い。レアな事。



一方、ある程度高い物の方が、

良い物がある確率は、格段に上がる。


当たり前ですけどね。



なので、ある時から、

検索結果の並び順を「価格が高い順」にして

見ていくようにしました。



今ではいつもそうしています。ケアベア ピンク



6ケタ(*十万円台)がゴロゴロある場合は、

上限価格を設定して絞り込んだりしますが、

大体のショッピングサイトでは、

(ZOZOTOWN、dinos、magaseek、マルイウェブなどなど)



6ケタの価格の物も、そこまで数が多くないので

さーっと流したり、

素敵LOVE と思う物は、

価格的に手が届かなくても、詳細を見たりしています。



良い物のどこが素晴らしいのか、

その要素を知った上で、


その要素を持った、手に届く価格の商品を見つけられたら


それは、“お値段以上”に 素敵に見えるはずですもんね♪



おわりニコちゃん





もうすぐハロウィン☆

多分何もしないけど、気分だけ楽しみます( ̄∇ ̄)