心と生き方リメイク
ビッグスマイルコーチング

 

カウンセラーコーチ

なかむらみほです

 

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「休んでごめんなさい」と思ってしまう私へ

 

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体を休めるということすら

”申し訳ない”という

感情をともなうことがある

 

 

 

 

 

心配をかけることにも

”申し訳なさ”があって

 

 

 

 

体を横たえて

休んでいても

 

 

 

 

 

頭のなかで

”申し訳ないな”って

思っていると

 

 

 

 

 

休めているようで

休めてないような感じになる

 

 

 

 

 

 

 

ここのところ

気圧の変化で

 

 

 

 

ずっと頭がクラクラしていて

体調いまいちな日が続いている

 

 

 

 

 

 

自分が動けない分

人に動いてもらうことに

 

 

 

”申し訳なさ”

みたいな気持ちが

くっついてくるのだけど

 

 

 

 

ちょっと

立ち止まって考えてみる

 

 

 

 

 

もし逆の立場だったら

どうだろう?

 

 

 

 

 

 大切な人が体調を崩して

倒れているとき

 

 

 

 

「申し訳ない」と

縮こまられているよりも

 

 

 

「ありがとう、助かるよ」って 

安心して身を委ねてくれたほうが

 

 

 

 

なんだか

嬉しかったりしないかな、って

 

 

 

 

「申し訳ない」という

罪悪感でいっぱいになると

 

 

 

 相手の優しさを

まるで「迷惑」のように

受け取ってしまう自分もいて

 

 

 

 

それは

イヤだなって

思うんだよね

 

 

 

 

だったら

 

 

 

私が今できる一番のことは

 申し訳なさそうに

縮こまることじゃなくて

 

 

 

「ありがとう」と受け取って

ちゃんと、しっかり、休むこと

 

 

 

 

罪悪感を、感謝に変えて

 

 

 

今日は頭のなかの

スイッチもオフにして

差し出された優しさに

ただ甘えてみようと思います

 

 

 

 

 

 

それでは今日のブログは

ここまでです。

 

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました!