京王「柴崎駅」で降り甲州街道沿い「手打麺祭かめ囲」へ5分程で着き、店舗前に行列は無く待合の椅子が四人分あり券売機で調べていた(特製手打中華蕎麦)1650円を買い、4番目に座り待っていると難聴な私にも聞こえるトントントントンで顔を上げたら、背中に◯亀のTシャツ着た可愛お兄ちゃんが(特製手打ち麺)を切ってる。
その方が店主で客の顔を見てから(特製手打ち麺)を切るのか?、カウンター席に座るとグツグツ沸炊く大きな寸胴!の前で店主一人、手が空けば黙々と(味玉)一つひとつ亀甲の焼印を入れ、ラーメンを作る動作に止まり無くカウンター上に、(特製手打中華蕎麦)1650円が私には丼重くて下ろせず、見かねた店主が手を貸してくれた。
(特製手打中華蕎麦)は一目見て質の違いがわかる大きな(チャーシュー)を何枚か食べ、やっと(特製手打ち麺)とご対面出来て太麺のモチモチ感覚を味わい、「朝食を小食にし14時までランチ我慢して良かった♪」、ワンタンに食べてる途中四角いのを口に入れ(シナチク)と気づき、(特製手打ち麺)1650円高いと感じさせない豪華な盛り付け。
食べ終え「柴崎駅」に戻る途中「食べログ」でカフェを調べ来ると、前を通ったビル2階「手紙舎 セカンドストーリー」がヒット!、階段を上ヤイキーがった入口から想像出来ない殆ど店内が広々としていて静かで、家内が喜びそうなお洒落な小物が売られていて、テーブルやソファーの間隔が広く取ってあるので伸び伸び出来そう。
「手紙舎 セカンドストーリー」でスタッフさんに(ホットコーヒー)550円をオーダーし、お話を聞いたらランチも評判のよい手料理だそうですよ。その後家内が19時「若葉台駅」へ帰ってくる知らせを受け愛車で迎えに行く時は、土砂降りになていたが「ヤオコー」で家内と買物し戻って来たら雨は上がっていたんですよ♪
4月10日の歩数は 6180歩 でした♪





