3月6日私は成城に住まいしていた何年も前から狛江市 「和泉多摩川駅」近く「自家製麺つけそば九六」を噂で知っていたが、今年「1月11日狛江市 銭湯狛江湯&九百屋旬世、稲城市 若葉台ヤオコーetc.」で散策しかけたが、下調べが足りず諦めた経緯があります。
そこで初めて「和泉多摩川駅」に着いたのが12時半頃で商店街「リバーサイドモール」を進むと、気になるお店を数軒見つけ12時42分に6人の行列の「自家製麺つけそば九六」へ着き、並ぶと先に券売機で食券を買うとスタッフさんに聞き、お薦め(鶏魚介つけそば)1000円を教えて貰い12時56分二人がけテーブルに案内される。
(鶏魚介つけそば)麺の量が選べて(中)にしたが思いの外多くても、ニンニクたっぷり入れて美味しく完食し、最後にスープ割りも少し味わい店を出ると店頭行列が10人に増えているのはビックリ!、その後初めてのコミュニティバス「こまバス」南コースにシルバーパスで乗り車窓の景色を楽しみ、バスは「喜多見駅」経由で降りず「狛江駅」北口へ着く。
終点「狛江駅」北口で「こまバス」を降りる時運転手さんに「こまバス」北コースに乗り換えようと乗場を聞くも返事聞こえず、指が下を向くので降りると後ろから声がかかりこのまま北コースを走るとの事、乗り直して車窓を楽しみ小田急バス「狛江営業所バス停」で運転手さんは交代、「慈恵医大西部医療センターバス停」を経由し「狛江駅」北口へ戻るバス旅を楽しむ。
狛江市内を「こまバス」で走り廻り住宅街が驚く程過密で日本一ちいさな市の狛江市は、大火があれば危険な現状を知り驚き!、
その後小田急バス「調布駅北口」行きに乗って調布駅周辺散策をしたが、
その話からは第二話に繋がりますのでまたご覧くださいね♪







