こんにちは、ワーママモモカです。

 

前回のブログでは、「保育園に行きたくない」と言い始めた娘のことを書きました。『「担任の先生がいない…」から始まった、3歳娘の不安。「おねえさんがこわい」と言いだした日』ある日突然、3歳娘の通う保育園の担任の先生が来なくなりました。数日後には「体調不良のため長期のお休みになります」との連絡が。パネルシアターバッチリキット ([…リンクameblo.mom

 

 

 

 

早速、保育園のこどもんアプリを使って先生にその気持ちを伝えました。

 

 

 

昨日は“保育園で恥ずかしくて、お部屋の端っこの方にいたの”と話していました。

 

これまでの手厚い乳児クラスから、幼児さんモードに移行して、親子ともどもまだ慣れていません。

 

赤ちゃんクラスの頃から今まで担任の先生たちがいなくなっているので〇〇クラスのお友達を少し気にかけてもらえたらありがたいです(えらそうにすみません)

 

と正直な気持ちを書きました。

 

すると、その日の帰りには担当の先生から娘の保育園での様子をとても丁寧に伝えていただき、手厚い感じになっていたので一安心

 

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やっぱり、きちんと気持ちを伝えるって大事ですね。

 

…と思っていたのですが、実はそれだけでは終わりませんでした。

 

 

別の保護者の方とお話しする機会があり、なんと同じクラスの他の子どもたちも、似たような変化や悩みを抱えていることがわかったのです。

 

「最近、行きたくないって言ってるんですよね…」

 

「急に泣くようになっちゃって…」

 

など、ぽろっと出てくる本音。

 

わが家だけじゃなかったんだなと、少しホッとしたと同時に、進級のタイミングが子どもたちにとって思っていた以上に大きな変化なんだと気づかされました。

 

長くなってしまいそうなので、この続きはまた明日のブログで書こうと思います。

 

次回で最終回です!

 

読んでくださって、ありがとうございました。

 

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すっぽん小町