猫がサンドイッチを調理する様子
🐱おやじの職業は転職屋と紹介した記事を書いたことがあり、その黒歴史を綴った記事も書きました。

転職を繰り返すと年俸や月給で働く正規社員でなく、時給で働く非正規社員で働く事もあった。現在、居住県の最低時給は¥1087円ですが、当時は¥900 台前半であった。

年俸制では別途交通費が支払われ、月給制では加えて残業代も支払われていた。

スーツを着た猫と札束
たくさんの猫が集まる様子

必然的に節約が必要です。交通費は通勤手段を四輪車から原付き自転車に替えて節約した。週5日の通勤で 4リットル (約¥600) のガソリン代で済ませた。
バイクに乗る猫、AI生成画像

問題は昼食でした。夫婦共稼ぎで弁当はなしで、選択肢は社員食堂か弁当を買うかです。外出が許されなかったから外食は論外でした。最初は何処でも社員食堂を利用していた。 ジオラマの風景と猫たち

一食が¥1,000前後でしたが、だんだんバカらしくなってきた。時給以上の金額を支払うのですから。以降、出社前にコンビニに寄り¥500 で買える食品で澄ませた。 招き猫貯金箱に500円玉を入れる手

喫煙に加えて、当時は晩酌を行っていたから「ビールのため」と言い聞かせて我慢していた。今は月給制になり余裕ができた。高給だったり最低賃金を繰り返すと人間の幅が出たと考えている。
猫が段ボールの隙間を通り抜けるチャレンジ
の画像を引用するためにサイトを覗いて を見つけました。貧乳は関係ありませんね。
貧乳相談、豊胸手術を考える友人

そして現在ですが、🐱おばさんの収入が無くなって一年以上経過しています。収入は激減しています。食費を削る以外に方法はなくて、タイトルの貧しい生活をおくっている。週一回の1,000円以内の外食が楽しみである。
茶トラ猫の顔:猫はバイクで速く乗る

但し趣味や不要な我楽多を買って家計を圧迫する行為は続けています。やめられません。
棚に並ぶ多数のラジオと猫


スーツを着た猫

満腹になるまで食べたいです!