いんきんたむし(股部白癬)の原因には、次のようなものがあります。
    ・汗による蒸れ
    ・摩擦による皮膚の荒れ
    ・不衛生な環境
    ・湿気
    ・汚れたタオルやバスマットの共有
    ・公衆トイレや銭湯、温泉などの不特定多数の人が使
        用する場所
男性は陰嚢とふとももの付け根が触れるため、湿気と摩擦が起こりやすく、女性よりも成年男性に特に多い症状とされてきました。
(Google AIより引用)
高校時代に悩まされたいんきんですが、パンツをブリーフからトランクスに替えて治まりました。上記引用では女性も悩まされていると知ったのです。お稲荷さんを持っている男だけの皮膚病と思っていた。

これは活動的な青年期に罹患する病気として、年取った🐱おやじには縁がないだろうと考えていた。

昨年頃から寝ている🐱おやじがパンツの中に両手を入れてゴシゴシしていると🐱おばさんに指摘されたのです。
寝ているから🐱おやじ自身には記憶がない。だから不思議だった。

🐱おばさんはオ●ニーをしていると最初は思っていたらしいが、両手で激しくやっているから🐱おばさんも不思議がっていたのです。今年に入ってからは静かに寝ているらしい。

その理由は裏起毛タイツを履いて寝ていたからだと思っている。締め付けがきついから手が入れられません。
このタイツは春になっても脱げないだろうと考えていたが、今朝まで履いて寝てたのです。

今朝はお稲荷さんが思いっきり痒いから、タイツとパンツを脱いでお稲荷さんの皮を掻きむしってやった。汚い話しですが、頭皮のフケの様な粉がお稲荷さんから剥げ落ちてきたのです。痛くなるまで掻き過ぎてしまい軟膏を塗って裏起毛タイツだけ履かずに支度をしたのです。

この様子は🐱おばさんには見せられてなかった。少しは恥じらいが残っていたので安心しています。

昨年は夜な夜なお稲荷さんを掻いていたのですね。裏起毛タイツは別にして体調に変化があったのですね。それとお稲荷さんを直接に手で触る機会が少なかったから発見が遅れました。
恥ずかしいです