今回は😸おやじの好きな物と怖い物を紹介します。

先の記事でも紹介していましたが、大好きなラジオに好きだった女性の名前で呼んでいた事があった。ほとんど病気です。否、完全な病気である。

対象としていたラジオは肌身離さず携帯していたから壊れてしまった。何事も程々にしないとだめだと教えられたのです。

夜の海と波の音、満天星が見える広大な空。今でも怖いです。広い野原に居ても怖くなる広所恐怖症です。水は洗面器に顔を突っこめない程です。
中学生になるまで泳げなかったくらいです。大人になってからも海水浴場でのナンパ旅行では、もし海外旅行でハワイに行ったらショッピングしかできない。海での遊びはできません。
身近で子供が溺れていたら助けられるか葛藤するでしょう。助けたいが助けられない情けない大人😸です。

小学校の遠足で横断歩道橋を渡らなくていけない場所があった。怖くて登れなかったのです。

中学生になると渡れたが、男になりつつあったから、一部は克服できていた。

でも、それ以外は怖くて行けません。エスカレーターや階段も手釣りを掴んでいないと登り降りできない。新婚時代に玄関の扉蜘蛛がはっていた。外から帰ると😸おばさんが出迎えてくれたが、蜘蛛を発見した😸おやじは、😸おばさんを吹き飛ばして逃げた事があった。それだけ怖かったのです。

お😸様々ですが、一気に殺さず部品を加えて見せに来るのが玉にキズです。