健康診断 | コミュニケーション・トレーナー 堀口瑞予のブログ

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元JAL国際線CAが空の上と世界各国での体験から伝えるコミュニケーションの大切さ

おはようございます。


「文章を書くのは苦手」 というビリーフから

「文章を書くのは得意」というビリーフにチェンジしての

ブログ第2弾です^^


一昨日、年に一度の胃カメラの検査をしてきました。

もう約10年近く年に一度、行きつけの総合病院で検査をしています。


JALに勤めていた時は年に2回も会社で健康診断がありました。

その時はバリュームを飲むことが検査項目にあったのですが、


それ以外にも必ず胃カメラだけは会社以外で検査していました。



行きつけの病院では、カメラを鼻または口から入れるのを

選択できますが、私は口からです。


ずっと長年主治医をしてくれている先生が口からの胃カメラ担当ということもあるからです。



毎回何が嫌って検査の前の注射!


あれは本当に痛いです。

注射をされた瞬間は何ともないのに、ジワジワと後から広がる痛みが特徴。


それさえクリアするば、カメラは結構慣れれば何ともないものです。


それもきっとずっと主治医の先生との信頼関係があるからだと思います。



さて黒いホースの先に光がともる^^ようなカメラを

口の中に・・・・・喉に入って行く時が一番の違和感。。。

と、「はい、今入りましたよ」という先生の言葉が。


先生は不意打ちのタイミングを掴むみたいに一瞬のうちに喉から食道にカメラを入れちゃう。

これって一つの「間」技術だと思います。


あとはなんとなく胃の中で何かがグルグル動いているなって時々感じながらも

いたって平常心。テレビに映る自分の胃の中を観察していました。

見逃しそうな細部や裏側まで時間をかけてゆっくりしっかりチェックしてくれる先生。

口数少ないけど、本当に信頼できる先生です^^


今年も異常なし^^

ってこれでまたワインとお肉食べられるって思っちゃう私がいました(笑)


美味しいもの、好物のものをいつまでも食べれるために?!


健康診断大事だな。


Have a good day!

Mizuyo Horiguchi


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