私が打撲したときに、心配してくれた娘は
虫さされの塗り薬を持ってきてくれた。→過去記事参照(痛みにはこれ)
そして今日。
虫刺されの薬を探しに走り去った。
いや…
でも、実家にはあの虫刺されの薬は無い。
どうするのだろうと思っていると、すぐに戻ってきた。
肩こりの薬を――!
フニャコ母「それは違うよ!それは違うお薬だから
塗ると痛いんだよ!!」
と説明すると、また走り去った!
まだ何か、虫刺されに効く
心当たりでもあるのだろうか?
そして何やら手にして戻ってきた娘。
夜店で売っている
吹き戻しを吹く!!
…あの、吹くと紙が伸びてクルクル戻ってくるあれを。
何回も何回も吹く。
『患部に薬を塗る』ということを分かってるんだなあー
と思っていた矢先に謎の行動。
何がこの行動に結びついているのか
全くもって分からない。
でもかゆいところをどうにかしてあげたいという気持ちは
よく分かった。
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