講師としての「話し方」意識していますか? | 「頑張らない!」がコツ♪ママの心が軽くなる〜らくらく子育て法〜

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多くのママ達が気が付かないうちに「頑張りすぎ」ています。そして、産後うつの一歩手前で踏ん張っています。
そんな頑張りすぎママの心が軽くなり、育児に自信を持ち、楽しくなる「らくらく子育て法」をお伝えします。

●講師としての「話し方」意識していますか?  

こんばんは。乳幼児子育てサポート協会の小仁(こに)です。


一昨日に引き続き、今日も大爆笑をしてきた小仁です。

これについては、また追ってご報告しますね。^^

さて、あなたは、お教室とプライベートで「話し方」を変えていますか?

変えましょう。^^

だってね、お教室では…

・ママが聴きやすい
・赤ちゃんが飽きない


という話し方をする必要があります。

ぷらいべーとでは、主語がなくても、話の流れで相手の方が、あなたの意図を汲み取ってくれますよね。

聞き取りにくかったら、聞き直してくれますよね?

でも、お教室であなたの言葉が…

聞き取りにくかったら?

声が聞こえにくかったら?

内容がわかりにくかったら?


新規のママは、二度とあなたのお教室に来てくれません。^^

ですから、わたしたちベビー系講師は「講師としての話し方」をしっかりと考えることが、大切なんです。

・声の大きさ
・声の通り方(発生の仕方)
・リズム
・テンポ


これらを、お教室の中の場面ごとに、変化させる必要があるってことです。^^

あなたのお教室でどうしたらいいのか?しっかりと考えてみましょうね。

ベビーマッサージ講師の方へは、こちらでお伝えしています。