あなたは子どもを
応援できますか?
こんにちは
いはら あき です。
数秘と心のしくみを通して、
「私なんて」と思ってしまう
自分の背景を、
ほどいていくサポートを
しています。
- 純粋に応援できない
- これくらいできて当たり前だ
- 大したことないな
- めんどくさい
「いい親じゃないから」
「子どもを愛していないんだ」
たとえば、
自分はこんなに頑張ってきたのに
こんなもんじゃダメだって思ってきた
ちゃんとしなきゃ
迷惑かけちゃいけない
期待に応えなきゃ
そんな「自分への当たり前」が
強ければ強いほど、
子どもに対しても
無意識に同じ目線を向けてしまう
ことがあります。
そのとき本当は、
子どもを見ているようでいて、
「過去の自分」のことを
みていたりする。
「あの時の私は、もっとやっていた」
「これくらい、できて当たり前」
そんな感覚が
ふっと湧いてくるとき、
それは子どもへの評価というよりも、
自分自身に向けてきた
「長年のジャッジ癖」なのかも
しれません。
だからこそ、
子どもを応援できないと
感じたときは、
無理にポジティブになろうと
しなくていいと思います。
まずは、
「私、ずっと頑張ってきたんだな」
「それくらい期待値が高くなってるんだ」
って、
自分の方を先に
見てあげてほしなって
思うんです。
自分に向けるまなざしが
やわらぐと、
不思議と、
子どもに向ける目も
少しずつやさしくなっていくもの。
応援って、
がんばってするものでも
無理に気持ちを
向けるものでもなくって、
自然と湧いてくるものだから。
子どもを応援できない
優しさを向けられない
そんなふうに
感じていたとしたら、
それは
「あなた自身を整えるタイミングだよ」
というサインなのかも
しれませんね。
なにか、頑張りすぎていませんか?
自分を追い込みすぎていませんか?
ハードル設定が高すぎていませんか?
そんな、自分に向ける目を
いちど棚卸ししてみては
どうでしょうか?
そんなふうに、
自分に向けている
「当たり前」や「思い込み」を
ひとつひとつほどいていくと、
気づいたときには、
子どもの姿に
イライラすることが減っていたり、
「すごいね」って
自然に言葉が出てきたり、
ただ見守ることが
ラクにできるように
なっていたりします。
子どもを変えようとしなくても、
関わり方は変えられる。
そのために
「自分の思い込みに気づくこと」は
とっても大切です。
もしあなたが、
✔ つい子どもに厳しくなってしまう
✔ 素直に応援できない自分にモヤっとする
✔ 本当はもっとやさしく関わりたいと思っている
そんな気持ちがあるなら、
メール講座で
あなたの中にある
「思い込み」をほどいていくヒントを
具体的にお届けしています。
読むだけで、
「なんで私こうなるの?」が
少しずつクリアになっていきますよ。
「ちゃんと応援できる私」に
なろうとしなくても、
自然とそうなっていく。
まずはその一歩を、
ここから受け取ってみてくださいね。
思い込みをひっくり返す!無料メール講座・メールマガジンご登録はこちらから



